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フロンティアインターナショナル(7050)・施策実績引用

フロンティアダイレクトとセルコムの吸収合併による店頭販売支援事業の合理化・効率化

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1達成FY2021-Q2実績引用FY2021-Q3 – FY20212020: 220202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021実績引用有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社フロンティアダイレクト及びセルコム株式会社は、2020年8月1日を効力発生日として、株式会社フロンティアダイレクトを存続会社とする吸収合併を行いました。」

    フロンティアダイレクトを存続会社、セルコムを消滅会社とする吸収合併の実施を企業結合関係の注記で再掲している。
  2. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「なお、当社の連結子会社である株式会社フロンティアダイレクト及びセルコム株式会社は、2020年8月1日を効力発生日として株式会社フロンティアダイレクトを吸収合併存続会社、セルコム株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。」

    フロンティアダイレクトを存続会社、セルコムを消滅会社とする吸収合併の実施を再掲し、第2四半期連結会計期間からセルコムを連結範囲から除外したことを確認している。
  3. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であったセルコム株式会社は、当社の連結子会社である株式会社フロンティアダイレクトを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    2020年8月1日を効力発生日とするフロンティアダイレクトとセルコムの吸収合併が実施され、セルコムが連結範囲から除外されたことを確認している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「本合併は、両社の強みを活かし、経営の合理化・効率化、コストの削減及び業容拡大を図るものであります。」

    2020年8月1日を効力発生日として、フロンティアダイレクトを存続会社、セルコムを消滅会社とする吸収合併を実施した。両社の強みの活用、経営の合理化・効率化、コスト削減および業容拡大を目的としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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