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フロンティアインターナショナル(7050)・事実再掲

東京証券取引所マザーズへの株式上場

FY2019-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2024-Q1。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2019-Q3 – FY2024-Q12019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 グロース市場」

    東京証券取引所グロース市場への上場を株式情報で再確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (グロース市場)」

    株式の上場市場を東京証券取引所グロース市場として記載している。
  3. FY2022市場区分移行有価証券報告書

    「なお、2022年4月4日以降は東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行しております。」

    2019年のマザーズ上場後、東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日以降はグロース市場へ移行した事実を記載している。
  4. FY2021実績引用有価証券報告書

    「当社株式が2019年2月28日に東京証券取引所マザーズへ上場したため」

    2019年2月28日のマザーズ上場を、1株当たり利益等の算定前提として既往事実として再掲している。
  5. FY2020実績引用有価証券報告書

    「当社株式が2019年2月28日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、新規上場日から第29期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    2019年2月28日のマザーズ上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定前提として既往事実として再掲している。
  6. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社株式が2019年2月28日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、新規上場日から第29期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    2019年2月28日のマザーズ上場を、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定前提として既往事実として再掲している。
  7. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社株式が2019年2月28日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、新規上場日から第29期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    2019年2月28日のマザーズ上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定前提として既往事実として再掲している。
  8. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社株式が2019年2月28日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、新規上場日から第29期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    2019年2月28日のマザーズ上場を、1株当たり利益の算定に関する既往事実として再掲している。
  9. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2019年2月 東京証券取引所マザーズに株式を上場」

    前 filing で記載された上場について、沿革および株式情報で実績として記載している。
  10. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2019年2月28日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました」

    四半期末後の2019年2月28日に株式上場を実施した事実が、重要な後発事象として記載されている。
一緒に動いた変遷

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