フロンティアインターナショナル(7050)・目標達成
第5回新株予約権に設定された2026年4月期売上高条件
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「本新株予約権者は、2026年4月期の事業年度における当社決算書上の連結損益計算書における売上高が170億円を超過した場合に限り行使することができる。」
2026年4月期の連結売上高は29,948百万円となり、第5回新株予約権の売上高170億円超過条件を満たした。 - FY2023再掲有価証券報告書
「本新株予約権者は、2026年4月期の事業年度における当社決算書上の連結損益計算書における売上高が170億円を超過した場合に限り行使することができる。」
第5回新株予約権について、前四半期報告書では明示されなかった2026年4月期の連結売上高170億円超過条件が通期報告書で再び記載されている。達成実績ではない。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書第5回新株予約権に設定された2026年4月期の売上高170億円超過条件は、本 filing では明示されていない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「本新株予約権者は、2026年4月期の事業年度における当社決算書上の連結損益計算書における売上高が170億円を超過した場合に限り行使することができる。」
第5回新株予約権について、2026年4月期の連結売上高170億円超過を行使条件とする設定を再確認している。達成実績ではない。 - FY2022-Q2追加発行に伴う同一年度売上高条件の再設定有価証券報告書
「本新株予約権者は、2026年4月期の事業年度における当社決算書上の連結損益計算書における売上高が170億円を超過した場合に限り行使することができる。」
既存の業績条件付き新株予約権に加え、従業員向け第5回新株予約権にも2026年4月期の連結売上高170億円超過という行使条件が設定された。これは目標条件の設定であり、達成実績ではない。