フロンティアインターナショナル(7050)・リスク再掲
キャンペーン等で取り扱う個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスク
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに138社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が保有する個人情報等につき、漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性は、完全に排除されているとはいえません。」
個人情報の漏洩、改ざん、不正使用の可能性を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が保有する個人情報等につき、漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性は、完全に排除されているとはいえません。」
個人情報の漏洩、改ざん、不正使用の可能性を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が保有する個人情報等につき、漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性は、完全に排除されているとはいえません。」
個人情報の漏洩、改ざん、不正使用の可能性を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が保有する個人情報等につき漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性が完全に排除されているとはいえません。」
個人情報を大量に取り扱うことに伴う漏洩、改ざん、不正使用の可能性を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が保有する個人情報等につき漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性が完全に排除されているとはいえません」
応募はがきや加入申込書など大量の個人情報を扱うことに伴う情報管理リスクを記載している。Pマーク認証や情報セキュリティ委員会による対策も併記している。