フロンティアインターナショナル(7050)・リスク再掲
許認可・商品開発遅延等によるプロモーション延期・中止リスク
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライブ・イベント開催時期変更による売上計上時期変動3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「これにより、当社が予定しているプロモーションが遅延する、あるいは中止となる可能性があります。」
許認可、商品開発、生産体制の遅延・中止によるプロモーション延期・中止リスクを再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、主催者の商品開発の遅延や生産体制構築の遅延等が原因で発売開始時期が予定より先送りになる、更に発売自体が中止となる可能性もあります。これにより、当社が予定しているプロモーションが遅延する、あるいは中止となる可能性があります。」
許認可、商品開発、生産体制の遅延・中止によるプロモーション延期・中止リスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「許認可の下りるタイミングが遅れることにより、発売開始の時期が予定より遅延することもあります。また、主催者の商品開発の遅延や生産体制構築の遅延等が原因で発売開始時期が予定より先送りになる、更に発売自体が中止となる可能性もあります。」
顧客商品の許認可、開発、生産体制の遅延・中止によるプロモーション延期・中止リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「許認可の下りるタイミングが遅れることにより発売開始の時期が予定より遅延することもあります。また、主催者の商品開発の遅延や生産体制構築の遅延等が原因で発売開始時期が予定より先送りになる、更に発売自体が中止となる可能性もあります。」
顧客商品の許認可、開発、生産体制の遅延・中止によるプロモーション延期・中止リスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「許認可の下りるタイミングが遅れることにより発売開始の時期が予定より遅延することもあります。また、主催者の商品開発の遅延や生産体制構築の遅延等が原因で発売開始時期が予定より先送りになる、更に発売自体が中止となる可能性もあります」
顧客商品の許認可、開発、生産体制の遅延・中止が、プロモーションの実施時期や売上計上に影響する可能性を記載している。