フロンティアインターナショナル(7050)・施策再掲
制作受注管理システムによる案件進捗・利益見込の管理
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業案件パイプライン管理・成約予測の高度化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは社内の制作受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努めております。」
制作受注管理システムによる案件進捗の把握を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、このリスクに対し、制作受注管理システムを構築し、受注前の案件についても、状況をデータ管理し、そのデータを集計した結果を、隔週開催される営業報告会議において提出し、全部門長が確認することで、部門ごとの受注額、利益額、受注見込額、利益見込額の把握に努めております。」
制作受注管理システム、受注前案件のデータ管理、隔週の営業報告会議による確認を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当社グループでは社内の制作受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努めております。」
制作受注管理システムによる案件進捗の把握を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当社グループでは社内の制作受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努めております。」
受注残高の正確な把握は困難としつつ、制作受注管理システムによる案件進捗の把握を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「制作受注管理システムを構築し、受注前の案件についても状況をデータ管理し、そのデータを集計した結果を隔週開催される営業報告会議において提出し、全部門長が確認することで部門ごとの受注額、利益額、受注見込額、利益見込額の把握に努めております」
受注前案件も含め、受注額・利益額・見込額をデータ管理し、隔週会議で確認する仕組みを説明している。