ベルトラ(7048)・施策再掲
グローバル事業・中華圏事業の閉鎖
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル・中華圏事業の閉鎖による選択と集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「COVID-19の影響をうけて、2020年5月において、「インバウンド部門」の一部である中華圏事業(中国語サイト)及び「グローバル部門」の一部であるグローバル事業(ベルトラ英語サイト)を閉鎖しております。」
グローバル事業・中華圏事業の閉鎖を2020年5月の実施済み施策として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「COVID-19の影響をうけて、2020年5月において、「インバウンド部門」の一部である中華圏事業(中国語サイト)及び「グローバル部門」の一部であるグローバル事業(ベルトラ英語サイト)を閉鎖しております。」
グローバル事業・中華圏事業の閉鎖を2020年5月の実施済み施策として通期報告でも再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「従来の計画では成長が困難であると判断したグローバル事業及び中華圏事業の閉鎖を決定し、投資の選択と集中を実施いたしました。」
グローバル事業および中華圏事業の閉鎖と、投資の選択・集中を実施済みであることを再確認している。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「COVID-19の影響をうけて、当第2四半期連結会計期間において、「インバウンド部門」の一部である中華圏事業(中国語サイト)及び「グローバル部門」の一部であるグローバル事業(ベルトラ英語サイト)を閉鎖しております。」
第1四半期に決定していたグローバル事業および中華圏事業の閉鎖が、第2四半期会計期間に実施済みとなったことを示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの投資事業のうち、COVID-19の影響により、当初計画からの大幅な遅れが想定される中で、従来の計画では成長が困難であると判断したグローバル事業及び中華圏事業の閉鎖を決定し、投資の選択と集中を実施しております。これにより、機動的な組織運営を図るとともに、将来的なコスト削減及び回復時の利益率拡大のための対策を実施してまいります。」
COVID-19により計画遅延が見込まれ、成長困難と判断したグローバル事業・中華圏事業を閉鎖し、投資を選択・集中する施策を初めて示している。