読む価値
24軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
59676
千円(繰越欠損金の減少額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年定時株主総会招集通知インターネット開示事項2023-03-03
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
21日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-03-23
訂正箇所(元の書類のどこか)
2022年度定時株主総会招集通知インターネット開示事項 19ページ個別注記8.税効果会計に関する注記
訂正前
繰越欠損金 1,040,213千円、繰延税金資産小計 1,217,985千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △1,040,213千円、評価性引当額小計 △1,217,985千円
訂正後
繰越欠損金 980,537千円、繰延税金資産小計 1,112,974千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △980,537千円、評価性引当額小計 △1,112,974千円
変更点繰越欠損金は59,676千円減少、繰延税金資産小計は105,011千円減少、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額は59,676千円減少、評価性引当額小計は105,011千円減少
訂正の理由
記載事項の一部に訂正すべき点があったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年度定時株主総会招集通知インターネット開示事項 |
| 元の開示日 | 2023年3月2日 |
| 訂正箇所 | 2022年度定時株主総会招集通知インターネット開示事項 19ページ個別注記8.税効果会計に関する注記 |
| 訂正内容 | 繰越欠損金 1,040,213千円、繰延税金資産小計 1,217,985千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △1,040,213千円、評価性引当額小計 △1,217,985千円 → 繰越欠損金 980,537千円、繰延税金資産小計 1,112,974千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △980,537千円、評価性引当額小計 △1,112,974千円 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に訂正すべき点があったため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載事項の一部に訂正すべき点があったため。具体的な原因は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。