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2022年12月期 第2四半期決算短信【日本基準】(連結)

2022年12月期第2四半期累計の営業収益は前年同期比97.0%増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小しました。ただし、各利益段階では引き続き赤字で、通期業績予想は未定です。

読む価値
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
97
営業収益の前年同期比増加率(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高355,617千円前年比 +97.0%
営業利益-488,639千円
経常利益-435,721千円
純利益(親会社株主帰属)-464,502千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,781,863千円
うち純資産 1,481,419 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業-42,619
投資+6,840
財務+674,721
純増減+638,942

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,942,450千円
業績の増減要因

渡航制限の解除、ワクチン接種の進展、緊急事態宣言等の解除を背景とした国内旅行需要の回復。広告宣伝費の削減、役員報酬の減額などのコストコントロール。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 非開示見積りの変更 非開示修正再表示 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳当期は特別損益の計上なし
減価償却費100,500千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高355,617千円(前年比 +97.0%)
営業利益-488,639千円
経常利益-435,721千円
親会社株主に帰属する当期純利益-464,502千円
総資産2,781,863千円
純資産1,481,419千円
営業活動によるキャッシュ・フロー-42,619千円
投資活動によるキャッシュ・フロー6,840千円
財務活動によるキャッシュ・フロー674,721千円
現金及び現金同等物期末残高1,942,450千円
減価償却費100,500千円
特別損益の内訳当期は特別損益の計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 非開示 / 見積りの変更 非開示 / 修正再表示 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因渡航制限の解除、ワクチン接種の進展、緊急事態宣言等の解除を背景とした国内旅行需要の回復。広告宣伝費の削減、役員報酬の減額などのコストコントロール。
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

渡航制限の解除やワクチン接種の進展、緊急事態宣言等の解除を背景に国内旅行需要が回復したこと。加えて、広告宣伝費の削減や役員報酬の減額など、全社的なコストコントロールを継続したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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