COVID-19の感染拡大により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況
ベルトラ株式会社及び連結子会社(リンクティビティ株式会社を含む)
OTA事業(日本語サイト「VELTRA」、ハワイに特化した英語サイト「Hawaii Activities」)及び観光IT事業(リンクティビティ株式会社のチケットプラットフォーム事業)、国内及び世界150か国の現地体験ツアー
(当連結会計年度末時点)
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COVID-19の全世界的な感染拡大、海外への渡航制限の継続及びCOVID-19の感染再拡大により、旅行需要及び予約数が減少したこと
営業収益492,656千円(前年同期比47.3%減)、営業損失1,098,144千円、経常損失1,104,121千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,157,363千円
2021年12月期(2021年1月1日~2021年12月31日)
2022年12月期の業績予想を未定とし、業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示する
会社の対応
①徹底的なコスト削減、②新たな収益モデルの確立によるビジネスポートフォリオの拡張、③資金の確保
追加的なコストコントロール、新たな収益モデルの確立、国内旅行事業の強化、第三者割当増資等による資金確保及び主要取引銀行との協議を進め、事業面及び財務面の安定化を図る。業績予想は開示可能となった時点で速やかに開示する。
業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | COVID-19の感染拡大により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況 |
| 発生日 | 2021年12月31日(当連結会計年度末時点) |
| 対象となる主体 | ベルトラ株式会社及び連結子会社(リンクティビティ株式会社を含む) |
| 対象拠点・対象製品 | OTA事業(日本語サイト「VELTRA」、ハワイに特化した英語サイト「Hawaii Activities」)及び観光IT事業(リンクティビティ株式会社のチケットプラットフォーム事業)、国内及び世界150か国の現地体験ツアー |
| 原因 | COVID-19の全世界的な感染拡大、海外への渡航制限の継続及びCOVID-19の感染再拡大により、旅行需要及び予約数が減少したこと |
| 業績への影響額 | 営業収益492,656千円(前年同期比47.3%減)、営業損失1,098,144千円、経常損失1,104,121千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,157,363千円 |
| 計上する会計期間 | 2021年12月期(2021年1月1日~2021年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2022年12月期の業績予想を未定とし、業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示する |
| 再発防止策 | ①徹底的なコスト削減、②新たな収益モデルの確立によるビジネスポートフォリオの拡張、③資金の確保 |
| 今後の見通し | 追加的なコストコントロール、新たな収益モデルの確立、国内旅行事業の強化、第三者割当増資等による資金確保及び主要取引銀行との協議を進め、事業面及び財務面の安定化を図る。業績予想は開示可能となった時点で速やかに開示する。 |
| 続報の予定 | 業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示する |
この書類が述べていない項目(14件)
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会社が挙げている理由
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