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5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
5487330
円(新株予約権発行価額の総額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第6回新株予約権及び第7回新株予約権の発行(第6回:行使価額修正条項及び下限行使価額修正選択権付、第7回:行使価額修正選択権付)
誰に、どれだけ出るか
潜在株式数合計3,306,000株(第6回2,311,000株、第7回995,000株。新株予約権1個につき100株)
クレディ・スイス証券株式会社(33,060個)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
第6回新株予約権1個につき203円、第7回新株予約権1個につき80円
発行価額の総額5,487,330円
調達する資金の額
差引手取概算額2,273,315,330円。払込金額の総額は5,487,330円に本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額を合算し、発行諸費用の概算額を差し引いた金額とされているが、払込金額総額・発行諸費用の概算額の個別数値は非開示
新株予約権の条件
行使価額
第6回は当初618円。各行使請求通知の直前取引日の終値の92%相当額に修正。ただし下限は当初433円で、下限行使価額修正時は直前取引日の終値の92%相当額又は336円のいずれか高い方。第7回は当初874円。当社取締役会決議により、2022年6月2日以降2023年11月16日まで修正可能で、直前取引日の終値の92%相当額に修正。ただし下限は336円
新株予約権の個数
発行総数33,060個(第6回23,110個、第7回9,950個)。未行使残は非開示
募集の体制
引受人・主幹事
クレディ・スイス証券株式会社
割当予定先の保有方針
当社取締役会の承認を得ることなく本新株予約権を譲渡しない。2023年11月17日以降同年12月1日までの間、割当先は本新株予約権の買取りを請求でき、請求時は当社が払込金額と同額で買い入れる
払込期日
2021年12月2日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第6回新株予約権及び第7回新株予約権の発行(第6回:行使価額修正条項及び下限行使価額修正選択権付、第7回:行使価額修正選択権付) |
| 発行・処分する株式数 | 潜在株式数合計3,306,000株(第6回2,311,000株、第7回995,000株。新株予約権1個につき100株) |
| 発行価額・処分価額 | 第6回新株予約権1個につき203円、第7回新株予約権1個につき80円 |
| 発行価額の総額 | 5,487,330円 |
| 調達する資金の額 | 差引手取概算額2,273,315,330円。払込金額の総額は5,487,330円に本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額を合算し、発行諸費用の概算額を差し引いた金額とされているが、払込金額総額・発行諸費用の概算額の個別数値は非開示 |
| 払込期日 | 2021年12月2日 |
| 割当予定先 | クレディ・スイス証券株式会社(33,060個) |
| 割当予定先の保有方針 | 当社取締役会の承認を得ることなく本新株予約権を譲渡しない。2023年11月17日以降同年12月1日までの間、割当先は本新株予約権の買取りを請求でき、請求時は当社が払込金額と同額で買い入れる |
| 行使価額 | 第6回は当初618円。各行使請求通知の直前取引日の終値の92%相当額に修正。ただし下限は当初433円で、下限行使価額修正時は直前取引日の終値の92%相当額又は336円のいずれか高い方。第7回は当初874円。当社取締役会決議により、2022年6月2日以降2023年11月16日まで修正可能で、直前取引日の終値の92%相当額に修正。ただし下限は336円 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数33,060個(第6回23,110個、第7回9,950個)。未行使残は非開示 |
| 引受人・主幹事 | クレディ・スイス証券株式会社 |
この書類が述べていない項目(17件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年11月16日付の取締役会決議に基づく新株予約権の発行について、発行価額の払込みが完了したため。資金調達の使途や目的は本書類では記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。