ピアラ(7044)・施策前進
ジーニーとの資本業務提携・第三者割当増資によるAI活用と財務基盤強化
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ジーニーとの資本業務提携によるAIマーケティングDX2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年1月1日~2025年2月3日 (注)1 129,300 7,366,660 14,998 881,338 14,998 843,938 (注)1.有償第三者割当 129,300株 発行価額 232円 資本組入額 116円 割当先 株式会社ジーニー」
ジーニーとの資本業務提携に伴う有償第三者割当について、129,300株の発行が当中間期に実行された。資本提携とAI活用に向けた資本面の施策が実行段階へ進んでいる。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、株式会社ジーニー(以下、「ジーニー」)と資本業務提携契約の締結(以下、「本資本業務提携」)及び第三者割当増資を実行いたしました。本資本業務提携を通じて、当社の独自データとジーニーグループの持つAIソリューションを掛け合わせることでマーケティング業務のDX化を実現してまいります。第1弾としては生成AIを活用した広告レポートの自動生成や改善提案を行うことで当社の作業効率向上を図ると共に、今後はAIを活用した様々なサービスや新事業等の検討を進めてまいります。」
ジーニーとの資本業務提携及び第三者割当増資を実行し、独自データとAIソリューションを組み合わせたマーケティング業務のDX化を進める。第1弾として生成AIによる広告レポート自動生成・改善提案を予定し、2024年12月18日に113,200株、2025年2月3日に129,300株を第三者割当した。調達資金は運転資金に充当する予定としている。