ピアラ(7044)・施策後退
E-Medicalへの投資とオンライン診療関連サービスの展開
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
E-Medicalへの投資を通じたオンライン診療関連事業の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、E-Medical株式会社は、影響力が低下したため持分法適用の範囲から除外しております。」
E-Medicalについて影響力の低下を理由に、2023年第2四半期から持分法適用の範囲から除外した。 - FY2022前進有価証券報告書
「E-Medical株式会社については当連結会計年度より重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。」
E-Medicalへの投資及びオンライン診療関連の連携構想が、重要性の増加に伴う持分法適用段階へ進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「さらに当社からは、セルフエステやセルフネイル、病院に行かずに医師の診察を受けることのできるオンライン診療の実施を構想するE-Medical株式会社に、投資を実行いたしました。当社の通販DXサービスにより、投資先企業のマーケティングを全面的に支援し、集客やCRMを担ってまいります。さらに今後は、オンライン診療において、当社のオンライン接客ツール「リモートせっきゃくん」の提供や、ドクターズサプリやコスメ等の事業展開等、シナジーの最大化を目指す予定です。」
オンライン診療等を構想するE-Medicalへの投資を実行し、通販DXによる集客・CRM支援、「リモートせっきゃくん」やドクターズサプリ・コスメ事業との連携構想を示した。