Komori
ピアラ(7044)・施策引き上げ

双方向性接客システム「リモートせっきゃくん」の実証実験

FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2021。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q12021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
双方向遠隔接客・販売システムの実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「さらに今後は、オンライン診療において、当社のオンライン接客ツール「リモートせっきゃくん」の提供や、ドクターズサプリやコスメ等の事業展開等、シナジーの最大化を目指す予定です。」

    「リモートせっきゃくん」の実証実験を、オンライン診療やドクターズサプリ・コスメ事業に活用する構想へ対象範囲を広げている。
  2. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「次に、オムニチャネル・コマース(さまざまなメディアを介して消費者との接点を作り、最終的にインターネット経由なのかリアル店舗での販売かを問わず、購買に結びつける方法)への展開として、双方向性接客システム「リモートせっきゃくん」の実証実験を開始しました。「リモートせっきゃくん」は、当社のマーケティングデータをもとに作成したシナリオでの半自動接客と、遠隔の販売員によるリアル接客を融合したサービスで、利用者の反応や利用率、購入率などのデータを蓄積し、データ分析による販売促進の効率化が可能となります。」

    オムニチャネル・コマースへの展開として、半自動接客と遠隔販売員によるリアル接客を組み合わせた「リモートせっきゃくん」の実証実験を開始した。利用率・購入率等のデータ蓄積と分析による販売促進の効率化を想定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ピアラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
双方向性接客システム「リモートせっきゃくん」の実証実験|ピアラ(7044)の変遷 | Komori