ピアラ(7044)・施策引き上げ
双方向性接客システム「リモートせっきゃくん」の実証実験
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
双方向遠隔接客・販売システムの実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021引き上げ有価証券報告書
「さらに今後は、オンライン診療において、当社のオンライン接客ツール「リモートせっきゃくん」の提供や、ドクターズサプリやコスメ等の事業展開等、シナジーの最大化を目指す予定です。」
「リモートせっきゃくん」の実証実験を、オンライン診療やドクターズサプリ・コスメ事業に活用する構想へ対象範囲を広げている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「次に、オムニチャネル・コマース(さまざまなメディアを介して消費者との接点を作り、最終的にインターネット経由なのかリアル店舗での販売かを問わず、購買に結びつける方法)への展開として、双方向性接客システム「リモートせっきゃくん」の実証実験を開始しました。「リモートせっきゃくん」は、当社のマーケティングデータをもとに作成したシナリオでの半自動接客と、遠隔の販売員によるリアル接客を融合したサービスで、利用者の反応や利用率、購入率などのデータを蓄積し、データ分析による販売促進の効率化が可能となります。」
オムニチャネル・コマースへの展開として、半自動接客と遠隔販売員によるリアル接客を組み合わせた「リモートせっきゃくん」の実証実験を開始した。利用率・購入率等のデータ蓄積と分析による販売促進の効率化を想定している。