この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
3.業績予想と実績値との差異(1)2024年12月期通期連結業績予想と実績値との差異、(2)2024年12月期通期個別業績予想と実績値との差異、および4.差異の理由(2)個別業績
連結・今回実績値(B) 営業利益 △146 / 経常利益 △129 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △110 / 1株当たり当期純利益 △16円00銭 / 個別・今回実績値(B) 当期純利益 △139 / 1株当たり当期純利益 △20円17銭
連結・今回実績値(B) 営業利益 △149 / 経常利益 △132 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △114 / 1株当たり当期純利益 △16円47銭 / 個別・今回実績値(B) 当期純利益 △210 / 1株当たり当期純利益 △30円35銭
個別財務諸表に関係会社株式評価損を計上し、連結財務諸表に追加で貸倒引当金及び貸倒引当金繰入額を計上する。
2025年2月13日の適時開示後に、2024年12月期における会計監査人による会社法監査の過程において記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。関係会社株式の評価に関して関係会社株式評価損を計上し、比智(杭州)商貿有限公司の一部売上債権について追加で貸倒引当金及び貸倒引当金繰入額を計上する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024年12月期 通期(連結・個別)業績予想と実績値との差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2025年2月13日 |
| 訂正箇所 | 3.業績予想と実績値との差異(1)2024年12月期通期連結業績予想と実績値との差異、(2)2024年12月期通期個別業績予想と実績値との差異、および4.差異の理由(2)個別業績 |
| 訂正内容 | 連結・今回実績値(B) 営業利益 △146 / 経常利益 △129 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △110 / 1株当たり当期純利益 △16円00銭 / 個別・今回実績値(B) 当期純利益 △139 / 1株当たり当期純利益 △20円17銭 → 連結・今回実績値(B) 営業利益 △149 / 経常利益 △132 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △114 / 1株当たり当期純利益 △16円47銭 / 個別・今回実績値(B) 当期純利益 △210 / 1株当たり当期純利益 △30円35銭(連結 売上高 △0.1 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 / 個別 売上高 0.2 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 非開示) |
| 訂正の理由 | 2025年2月13日の適時開示後に、2024年12月期における会計監査人による会社法監査の過程において記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。関係会社株式の評価に関して関係会社株式評価損を計上し、比智(杭州)商貿有限公司の一部売上債権について追加で貸倒引当金及び貸倒引当金繰入額を計上する。 |
| 業績への影響 | 個別財務諸表に関係会社株式評価損を計上し、連結財務諸表に追加で貸倒引当金及び貸倒引当金繰入額を計上する。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会計監査人による会社法監査の過程で訂正事項が判明したため。具体的には、関係会社株式評価損の計上と、連結子会社の一部売上債権に関する追加の貸倒引当金および貸倒引当金繰入額の計上によるものです。