サン・ライフホールディング(7040)・事実前受金残高の減少継続
互助会会員を基盤とするサービス提供
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
互助会会員基盤に基づくサービス提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前受金残高の減少継続有価証券報告書
「前払式特定取引前受金の減少409百万円」
互助会事業の基盤である前払式特定取引前受金は、前期末の25,718百万円から25,309百万円へ409百万円減少した。 - FY2020会員施行の金額・比率が低下有価証券報告書
「2020年3月期において、当社グループが施行した冠婚葬祭のうち、互助会加入者の施行請求による件数は3,029件、4,045百万円であり、当社グループの売上高全体の34%を占めております。」
互助会会員による施行は引き続き売上基盤だが、前期の3,186件・4,386百万円・35%から件数、金額、構成比が低下した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2019年3月期において、当社グループが施行した冠婚葬祭のうち、互助会加入者の施行請求による件数は3,186件、4,386百万円であり、当社グループの売上高全体の35%を占めております。」
互助会会員が売上基盤であることを、3,186件、4,386百万円、売上高全体の35%という数値で示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「地域の顧客並びに株式会社サン・ライフメンバーズ等により運営されているメンバーズシステム(互助会)事業における互助会会員を対象として」
地域顧客および互助会会員を主要な対象顧客としている。