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サン・ライフホールディング(7040)・事実通期で増収減益

全社の減収減益

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

18記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY20262020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期で増収減益有価証券報告書

    「売上高は前期比2.1%増の14,149百万円、営業利益は処遇改善に伴う人件費、新規斎場出店費用の増加等により前期比15.5%減の1,102百万円、経常利益は前期比9.8%減の1,272百万円となりました。」

    全社では売上高が増加した一方、処遇改善に伴う人件費や新規斎場出店費用等により営業利益・経常利益・当期純利益が減少した。
  2. FY2026-H1中間期で増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「主要事業において、ご葬儀のご用命数が堅調に推移したこと、介護施設の入居率とサービスご利用件数が増加したことにより、売上高は前中間連結会計期間比3.9%増の6,788百万円、営業利益は前中間連結会計期間比6.3%増の512百万円、経常利益は前中間連結会計期間比10.2%増の588百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比2.3%増の318百万円となりました。」

    葬儀需要と介護施設の利用回復を背景に、中間期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  3. FY2025-H1中間期で増収増益継続有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、主要事業において、ご葬儀のご用命数が堅調に推移したこと、介護施設の入居率の改善とサービスご利用件数が増加したことにより、売上高は前中間連結会計期間比2.3%増の6,532百万円、営業利益は前中間連結会計期間比1.0%増の482百万円、経常利益は前中間連結会計期間比2.0%増の534百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比5.7%増の311百万円となりました。」

    葬儀需要と介護施設の回復を背景に、中間期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2024通期で増収増益・最終利益大幅増有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は前期比7.2%増の13,502百万円、営業利益は前期比42.7%増の1,232百万円、経常利益は前期比38.2%増の1,341百万円となりました。また、八王子ホテルニューグランドの固定資産売却に伴い、固定資産売却益398百万円及び資産除去債務戻入益110百万円、合計508百万円の特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比212.5%増の1,116百万円となりました」

    通期で売上高・営業利益・経常利益が増加し、固定資産売却等の特別利益も加わって最終利益が大幅に増加した。
  5. FY2024-Q3増収・営業経常増益・最終利益大幅増有価証券報告書

    「主要事業において、ご葬儀のご用命数が堅調に推移したこと、ご婚礼やご宴席が増えたこと、介護施設の入居率の改善とサービスご利用件数が増加したことにより、売上高は前年同四半期比8.9%増の9,965百万円、営業利益は前年同四半期比52.3%増の871百万円、経常利益は前年同四半期比46.6%増の938百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比508.0%増の551百万円となりました。」

    葬儀、婚礼・宴会、介護の各事業の回復を背景に増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比508.0%増となった。
  6. FY2024-Q2増収・営業経常増益・最終黒字継続有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比8.0%増の6,387百万円、営業利益は前年同四半期比58.3%増の477百万円、経常利益は前年同四半期比52.7%増の523百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(前年同四半期は126百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の最終損失から黒字を継続し、売上高・営業利益・経常利益も前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1増収・営業増益・最終黒字転換も経常減益有価証券報告書

    「主要事業において、ご葬儀のご用命数が堅調に推移したこと、ご婚礼やご宴席が増えたこと、介護施設の入居率の改善とサービスご利用件数が増加したことにより、売上高は前年同四半期比4.6%増の3,096百万円、営業利益は前年同四半期比1.2%増の178百万円、経常利益は前年同四半期比6.2%減の187百万円となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の233百万円の損失から73百万円の利益へ転換した。一方、経常利益は6.2%減少した。
  8. FY2023-Q3増収・営業経常増益も特別功労金で最終利益減少有価証券報告書

    「主要事業において、ご葬儀のご用命数が堅調に推移したこと、さらには行動制限の緩和によりご宴席や集会の機会が増加したことにより、売上高は前年同四半期比12.1%増の9,150百万円、営業利益は前年同四半期比155.5%増の572百万円、経常利益は前年同四半期比105.6%増の639百万円となりました。また、2022年6月24日開催の第4回定時株主総会において、退任取締役に対し特別功労金360百万円を贈呈する議案が承認され、これを当第3四半期連結累計期間において特別損失として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比45.5%減の90百万円となりました。」

    葬儀需要と行動制限緩和を背景に増収・営業増益・経常増益となった一方、特別功労金360百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。ただし、当四半期累計では最終利益を計上している。
  9. FY2023-Q2増収・営業経常増益も特別功労金で最終赤字有価証券報告書

    「主要事業において、ご葬儀のご用命数が堅調に推移したこと、さらには行動制限の緩和によりご宴席や集会の機会が増加したことにより、売上高は前年同四半期比14.3%増の5,916百万円、営業利益は301百万円(前年同四半期は6百万円の営業利益)、経常利益は前年同四半期比442.2%増の342百万円となりました。また、2022年6月24日開催の第4回定時株主総会において、退任取締役に対し特別功労金360百万円を贈呈する議案が承認され、これを当第2四半期連結累計期間において特別損失として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失は126百万円(前年同四半期は1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    葬儀需要と行動制限緩和を背景に増収・営業増益・経常増益となった一方、特別功労金360百万円の計上により最終損益は赤字となった。
  10. FY2023-Q1増収・営業経常増益も特別功労金で最終赤字有価証券報告書

    「主要事業において、ご葬儀のご用命数が堅調に推移したこと、さらには行動制限の緩和によりご宴席や集会の機会が増加したことにより、売上高は前年同四半期比13.1%増の2,960百万円、営業利益は前年同四半期比1,505.4%増の176百万円、経常利益は前年同四半期比321.0%増の200百万円となりました。また、2022年6月24日開催の第4回定時株主総会において、退任取締役に対し特別功労金360百万円を贈呈する議案が承認され、これを当第1四半期連結累計期間において特別損失として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失は233百万円(前年同四半期は14百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    行動制限緩和と葬儀件数の堅調推移により増収・営業増益、経常増益となった一方、特別功労金360百万円の計上により最終損益は赤字となった。
  11. FY2022-Q3増収・黒字継続有価証券報告書

    「主要事業において、飲食を伴うご宴席や集会の機会が敬遠されているものの、ご葬儀件数は堅調に増加し、売上高は前年同四半期比8.8%増の8,157百万円、営業利益は222百万円(前年同四半期は188百万円の営業損失)、経常利益は311百万円(前年同四半期は102百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は166百万円(前年同四半期は270百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    葬儀件数の増加などにより第3四半期累計期間も増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の黒字を維持した。
  12. FY2022-Q2上期で黒字転換を維持有価証券報告書

    「主要事業において飲食を伴うご宴席や集会の機会が制限されていたものの、ご葬儀件数は堅調に増加し、売上高は前年同四半期比9.6%増の5,178百万円、営業利益は6百万円(前年同四半期は312百万円の営業損失)、経常利益は63百万円(前年同四半期は268百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同四半期は372百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期連結累計期間では9.6%増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字となった。
  13. FY2022-Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「当社グループの売上高は飲食を伴うご宴席や集会の機会が制限されているものの、ご葬儀件数は堅調に増加し、前年同四半期比18.5%増の2,617百万円、営業利益は10百万円(前年同四半期は331百万円の営業損失)、経常利益は47百万円(前年同四半期は311百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同四半期は370百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    葬儀件数の増加などにより増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  14. FY2021-Q3減収・赤字継続(損失幅縮小)有価証券報告書

    「当社グループの売上高は前年同四半期比14.6%減の7,494百万円、主要事業の営業自粛、ご施行の延期・中止・小規模化が進み、営業損失は188百万円(前年同四半期は303百万円の営業利益)、経常損失は102百万円(前年同四半期は374百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は270百万円(前年同四半期は152百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計でも減収、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失が続いている。前年同期比の売上高減少率は14.6%となり、前第2四半期累計の17.6%減からは縮小した。
  15. FY2021-Q2減収・営業赤字・最終赤字が継続有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの売上高は前年同四半期比17.6%減の4,724百万円、主要事業の営業自粛、ご施行の延期・中止・小規模化が進み、営業損失は312百万円(前年同四半期は274百万円の営業利益)、経常損失は268百万円(前年同四半期は325百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は372百万円(前年同四半期は159百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計でも減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年の黒字から損失となる状態が続いている。
  16. FY2021-Q1第1四半期に減収・営業赤字・最終赤字有価証券報告書

    「当社グループの売上高は前年同四半期比23.4%減の2,207百万円、主要事業の営業自粛、ご施行の延期・中止・小規模化が進み、営業損失は331百万円(前年同四半期は114百万円の営業利益)、経常損失は311百万円(前年同四半期は134百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は370百万円(前年同四半期は8百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    通期の減収減益・最終赤字に続き、第1四半期も減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年の黒字から損失へ転じた。
  17. FY2020通期で減収減益・最終赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度売上高は11,839百万円(前期比5.1%減)、営業利益は、ホテル事業の収益性悪化及び介護事業における事業譲受費用もあり381百万円(前期比60.9%減)、経常利益は462百万円(前期比56.8%減)となりました。また、ホテル事業において、1,171百万円の減損損失を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,256百万円となりました。」

    全社業績が減収減益となり、ホテル事業の減損損失計上により最終損失へ転じた。
  18. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの売上高は前年同四半期比4.0%減の8,780百万円、営業利益は、前年同四半期比44.3%減の303百万円、経常利益は前年同四半期比39.1%減の374百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で減少したことを示している。
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