Komori
サン・ライフホールディング(7040)・事実再掲

退任取締役への特別功労金

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
特別功労金の特別損失計上16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2022年6月24日開催の第4回定時株主総会において、退任取締役に対し特別功労金360百万円を贈呈する議案が承認され、これを当第3四半期連結累計期間において特別損失として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比45.5%減の90百万円となりました。」

    退任取締役への特別功労金360百万円を特別損失として計上したことと、その影響による親会社株主に帰属する四半期純利益の減少を第3四半期累計でも記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2022年6月24日開催の第4回定時株主総会において、退任取締役に対し特別功労金360百万円を贈呈する議案が承認され、これを当第2四半期連結累計期間において特別損失として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失は126百万円(前年同四半期は1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    退任取締役への特別功労金360百万円を特別損失として計上したことと、それに伴う最終赤字を引き続き開示している。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「2022年6月24日開催の第4回定時株主総会において、退任取締役に対し特別功労金360百万円を贈呈する議案が承認され、これを当第1四半期連結累計期間において特別損失として計上した」

    株主総会で退任取締役への特別功労金360百万円の贈呈議案が承認され、当四半期の特別損失として計上された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サン・ライフホールディングの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
退任取締役への特別功労金|サン・ライフホールディング(7040)の変遷 | Komori