ブリッジインターナショナルグループ(7039)・事実再定義
日本におけるセールスイネーブルメント市場の立ち上がり
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内セールスイネーブルメント市場の立ち上がり1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「また顧客体験(カスタマーエクスペリエンス:CX)に基づいた営業活動を実現させるDXの需要も続いており、営業成績を起点とする営業力の強化を目指すセールスイネーブルメント※への関心も高まっております。※「セールスイネーブルメント」Sales Enablement:営業組織を強化・改善するための取組。営業研修や営業ツールの開発・導入、営業プロセスの管理分析といった改善施策を総合的に設計し、目標達成状況や各施策の貢献度などを数値化することにより、営業活動の最適化と効率化を目指す取組のことを指します。」
セールスイネーブルメントについて、市場の立ち上がりへの言及から、CXに基づく営業DX需要や関心の高まり、研修・営業ツール・プロセス分析・数値化を含む具体的な取組の定義へ説明を広げている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また営業成績を起点とする営業力の強化を目指すセールスイネーブルメント※市場が、米国に続き日本でも立ち上がりつつあります。」
営業成績を起点に営業力を強化するセールスイネーブルメント市場が、日本でも立ち上がりつつあるという市場環境を新たに記載している。