ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策再掲
テレワーク型インサイドセールスによる企業支援
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・ニューノーマル需要向け製品サービス販売19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、営業DXを軸とする法人営業改革のご支援を行っております。」
企業の営業活動改革とDX実現を支援する方針を、2事業・4サービスの体制の下で継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、企業の経営活動支援、そして顧客体験(カスタマーエクスペリエンス:CX)に基づいてお客様の営業活動のデジタルトランスフォーメーションの実現を支援してまいります。」
インサイドセールス需要に応え、企業の経営活動を支援するとともに、CXに基づく営業活動のDX実現を支援する方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社はこのような需要にお応えすることにより、厳しい環境下に置かれている企業の経営活動を支援、そして顧客体験(カスタマーエクスペリエンス:CX)に基づいてお客様の営業活動のデジタルトランスフォーメーションを支援してまいります。」
インサイドセールス需要に応え、厳しい環境下の企業を支援するとともに、CXに基づく営業活動のDXを支援する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社はこのような需要にお応えすることにより、厳しい環境下に置かれている企業の経営活動に寄与、支援をしてまいります。」
テレワークに適するインサイドセールス需要に応え、厳しい環境下の企業を支援する方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社はこのような需要にお応えすることにより、厳しい環境下に置かれることが予想される企業の経営活動に寄与、支援をしてまいります。」
新型コロナウイルス感染症の流行により厳しい環境に置かれる企業に対し、インサイドセールス需要へ応えることで経営活動を支援する方針を初めて記載している。