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ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策評価損を通期計上

TK International Sdn.Bhd.との資本・業務提携

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023その他FY2024-H1 – FY20242023: 120232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024評価損を通期計上有価証券報告書

    「関係会社株式評価損は、当社が保有する「投資有価証券」に区分される有価証券のうち非連結子会社であるBRIDGE International Asia Sdn.Bhd.の株式に係る評価損を計上したものであります。33,367千円」

    BRIDGE International Asia Sdn.Bhd.株式について、上期に続き通期の連結損益計算書で33,367千円の評価損を特別損失として計上している。
  2. FY2024-H1投資先評価損計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)当社の非連結子会社であるBRIDGE International Asia Sdn.Bhd.の株式に係る評価損を計上しております。」

    TK Internationalから商号変更・非連結子会社化したBRIDGE International Asia Sdn.Bhd.について、株式評価損33,367千円を計上している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年10月 TK International Sdn.Bhd.の株式を追加取得し、同社商号をBRIDGE International Asia Sdn.Bhd.(マレーシア)に変更、非連結子会社化」

    既存のTK Internationalとの資本・業務提携から進み、2023年10月に株式を追加取得し、商号変更および非連結子会社化を行った。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年1月 IT サービス事業を運営する TK International Sdn.Bhd.(本社:マレーシア・クアラルンプール、代表取締役社長:阿部慎吾)と、資本提携を行い、業務提携を強化」

    マレーシアのITサービス事業者TK International Sdn.Bhd.との資本提携および業務提携強化を、沿革上の新たな取り組みとして記載している。
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