ブリッジインターナショナルグループ(7039)・リスク再掲
システム障害・不正アクセスによるサービス停止リスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「各種サービスの安定的な提供のためのサーバー設備の増強や情報セキュリティ責任者が適切なセキュリティ手段を講じることにより外部からの不正アクセスの回避等を行っておりますが、以下のシステム障害が発生した場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
サーバー設備の増強とセキュリティ手段による対策を行う一方、アクセス急増、電力停止、ウイルス・ハッカー侵入、従業員の過誤等によるシステム障害リスクを継続している。実際の障害発生は記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「各種サービスの安定的な提供のためのサーバー設備の増強や情報セキュリティ責任者が適切なセキュリティ手段を講じることにより外部からの不正アクセスの回避等を行っておりますが、以下のシステム障害が発生した場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
サーバー増強・セキュリティ対策を行う一方、アクセス増加、電力停止、ウイルス・ハッカー侵入、従業員の過誤等によるシステム障害リスクを継続記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「各種サービスの安定的な提供のためのサーバー設備の増強や情報セキュリティ責任者が適切なセキュリティ手段を講じることにより外部からの不正アクセスの回避等を行っておりますが、以下のシステム障害が発生した場合は、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
アクセス急増、電力停止、ウイルスやハッカー侵入、従業員の過誤などによるシステム障害をリスクとして記載している。実際の障害発生は記載されていない。