ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策削除
トータルサポート株式会社の買収によるネットワーク・テクノロジー領域拡大
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」は2026-03-04。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
トータルサポート買収によるネットワーク・テクノロジー領域拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「保有していたトータルサポート株式会社の株式(51.7%)を2025年10月31日付で株式譲渡し、第4四半期は連結の範囲から除外しています。」
トータルサポートの買収によるネットワーク・テクノロジー領域拡大の取り組みは、保有株式の全てを譲渡し、連結子会社から除外したことで終了したと記載されている。 - 2026-03-04削除株主総会終息を示唆
「保有していたトータルサポート株式会社の株式(51.7%)を2025年10月31日付で株式譲渡し、第4四半期は連結の範囲から除外しています。」
トータルサポート株式会社の買収・子会社化後の取り組みについて、保有株式の全てを譲渡し、連結範囲から除外したことを記載している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2023年12月22日開催の取締役会において、トータルサポート株式会社の発行済株式の51.7%を取得し子会社化することについて決議し、2024年1月12日付で株式譲渡契約を締結し、2024年2月1日に株式を取得いたしました。」
トータルサポート株式会社について、議決権51.7%の株式取得と子会社化を2024年2月1日に実施した。ネットワーク・ITサービスと既存C&Sサービスのクロスセルによる事業拡大を目的としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「今回のトータルサポートの子会社化は、以下の観点から当社のコンサルティング及びシステムソリューションサービス(以下「C&Sサービス」)の拡大戦略の一環と位置付けております。」
2024年2月1日にトータルサポート株式会社の議決権51.7%を取得し子会社化した。ネットワークソリューションやSaaS型ソフトウェアとのクロスセル、クライアントカバレッジ拡大、C&Sサービスの売上拡大を狙う施策として位置づけている。