ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策前進
デジタルマーケティングによる販促活動強化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルマーケティング・ウェビナーによる販促強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「デジタルマーケティングの強化による新規顧客の獲得及び受注機会の最大化を目的としてWebサイトのリニューアルに15百万円を投じ」
デジタルマーケティングによる販促強化について、Webサイトのリニューアルに15百万円を投じ、新規顧客獲得・受注機会最大化を図る具体的投資を実施している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、自社開催するセミナーを全面的にオンライン、ウェビナーへ切替えるなど、サービス紹介や事例提供をWebベースで行うマーケティング活動にシフトしてまいりました。今後も引き続きインサイドセールス及び営業・マーケティング活動のDX化を求める需要にお応えできるよう、デジタルマーケティングによるデータ活用、タッチポイントの強化など販促活動を強化してまいります。」
オンラインセミナー・ウェビナーへの切替を基礎に、データ活用やタッチポイント強化によるデジタルマーケティング販促を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2020年12月期より、自社開催するセミナーを全面的にオンライン、ウェビナーへ切替、Webマーケティングを強化してまいりました。今後も引き続き、よりインサイドセールス及びDX支援を求める需要にお応えできるよう、オンラインで得られるあらゆるデータやタッチポイントを利用するデジタルマーケティングで販促活動を強化してまいります。」
オンラインセミナー・ウェビナーへの切替とWebマーケティング強化を、2020年12月期以降の販促施策として具体的に記載している。