ブリッジインターナショナルグループ(7039)・事実再掲直近の経営計画(2026-06-05)では「前進」
東京証券取引所グロース市場への市場区分変更
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場への移行・上場継続59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-05前進経営計画
「今後の中長期的な企業成長および企業価値のさらなる向上を目指すため、現在の成長ステージに一層適した市場環境であるスタンダード市場への変更申請に向けた準備を開始することといたしました。」
東京証券取引所グロース市場への上場を継続している状態から、スタンダード市場への市場区分変更申請に向けた準備を開始する段階へ進んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース)」
市場区分変更後の東京証券取引所グロース市場への上場を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース)」
2022年4月の市場区分見直し後も、当社株式の上場市場を東京証券取引所グロース市場として記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は東京証券取引所グロース市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日以降の上場市場名がマザーズからグロース市場となったことを記載している。