ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策再掲
上場後の管理部門強化
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場後の管理部門・管理体制強化3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「一方、セグメント利益は、管理部門強化に伴う人件費の増加や、持株会社体制移行に伴う業務委託費用の増加により308百万円(同5.1%減)となりました」
上場後から続く管理部門強化について、引き続き人件費の増加要因として記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「上期において前事業年度に東京証券取引所マザーズに上場したことによる管理部門の強化や上場関連費用が販売費及び一般管理費において増加し」
上場後の管理部門強化を、当期の販管費増加要因として引き続き記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「主に東京証券取引所マザーズに上場したことによる管理部門の強化や上場関連費用が販売費及び一般管理費において増加しました」
上場に伴う管理部門の強化を、販売費及び一般管理費の増加要因として初めて明示している。