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決算説明資料7039ブリッジインターナショナルグループ情報通信・サービスその他

2024年12月期 第2四半期決算説明資料

2024年12月期上期は、M&A効果で売上高が前年同期比23.6%増の4,421百万円となり、上期として過去最高を更新した。営業利益も503百万円と増加した一方、子会社株式評価損を特別損失に計上し、純利益は前年同期並みとなった。

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4421
百万円
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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,421百万円+123.6%
営業利益503百万円+106.5%
経常利益552百万円+116.3%
純利益316百万円+100.0%
営業利益率11.4%
当四半期3か月の実績研修事業のQ2売上高は9億円を達成。プロセス・テクノロジー事業はQ2単体で黒字化したが、単独の利益額は非開示。
通期業績予想
売上高
8,842百万円
売上総利益
2,926百万円
営業利益
947百万円
経常利益
947百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
616百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.0%
売上総利益49.1%
営業利益53.2%
経常利益58.3%
親会社株主に帰属する当期純利益51.3%
インサイドセールスアウトソーシング事業
売上高50.1%
セグメント利益58.5%
プロセス・テクノロジー事業
売上高47.3%
研修事業
売上高51.9%
セグメント利益55.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各事業に進捗率50%未達のKPIがあり、引き続き対策を実行中。売上は期初の計画通り順調に推移。
新しい施策
  • 事業戦略室の新設
  • 事業企画本部の新設
  • サービスオペレーション本部の新設
  • プロセス・テクノロジー事業への名称変更
  • カスタマーサクセスコースの新設
  • 人材育成プランの構築支援サービスの提供開始
  • 新サービスのPOC実行
  • 新営業責任者の採用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 注力領域売上(インサイドセールス)18億円
  • インサイドセールスレップ離職率2.8%(6月末)
  • 売上成長モデル支援・SEA等売上1.1億円
  • プロセス・テクノロジー事業の新規採用3名(6月末実績)
  • 事業会社・地方SIer等売上6億円
  • 3テーマ以上受講企業数80社
セグメント別実績
インサイドセールスアウトソーシング事業
売上高
2,241百万円+104.6%
セグメント利益
324百万円+110.1%
プロセス・テクノロジー事業
売上高
924百万円+370.6%
セグメント利益
-10百万円
研修事業
売上高
1,255百万円+106.0%
セグメント利益
189百万円+97.2%
中期経営計画の目標
目標年度2026年
売上高110億円
営業利益12億円
市場規模・シェア
数値女性活躍企業ランキングTOP100で11位
補足市場シェア・市場規模そのものは非開示
従業員数
人数635名(2024年6月末、ブリッジインターナショナル株式会社)
期中の増減・採用計画新入社員31名が入社。プロセス・テクノロジー事業は年間採用目標13名に対しQ2まで3名。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第2四半期
売上高4,421百万円(前年比 +123.6%)
営業利益503百万円(前年比 +106.5%)
経常利益552百万円(前年比 +116.3%)
純利益316百万円(前年比 +100.0%)
営業利益率11.4%
当四半期3か月の実績研修事業のQ2売上高は9億円を達成。プロセス・テクノロジー事業はQ2単体で黒字化したが、単独の利益額は非開示。
通期業績予想売上高 8,842百万円 / 売上総利益 2,926百万円 / 営業利益 947百万円 / 経常利益 947百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 616百万円
通期予想に対する進捗率売上高 50.0% / 売上総利益 49.1% / 営業利益 53.2% / 経常利益 58.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 51.3% / インサイドセールスアウトソーシング事業 売上高 50.1% / セグメント利益 58.5% / プロセス・テクノロジー事業 売上高 47.3% / 研修事業 売上高 51.9% / セグメント利益 55.8%
計画に対する自己評価各事業に進捗率50%未達のKPIがあり、引き続き対策を実行中。売上は期初の計画通り順調に推移。
セグメント別実績インサイドセールスアウトソーシング事業 売上高 2,241百万円(前年比 +104.6%) / セグメント利益 324百万円(前年比 +110.1%) / プロセス・テクノロジー事業 売上高 924百万円(前年比 +370.6%) / セグメント利益 -10百万円 / 研修事業 売上高 1,255百万円(前年比 +106.0%) / セグメント利益 189百万円(前年比 +97.2%)
主要KPI指標名 注力領域売上(インサイドセールス) / 値 18億円 / 前年同期比 非開示、指標名 インサイドセールスレップ離職率 / 値 2.8%(6月末) / 前年同期比 非開示、指標名 売上成長モデル支援・SEA等売上 / 値 1.1億円 / 前年同期比 非開示、指標名 プロセス・テクノロジー事業の新規採用 / 値 3名(6月末実績) / 前年同期比 非開示、指標名 事業会社・地方SIer等売上 / 値 6億円 / 前年同期比 非開示、指標名 3テーマ以上受講企業数 / 値 80社 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 635名(2024年6月末、ブリッジインターナショナル株式会社) / 期中の増減・採用計画 新入社員31名が入社。プロセス・テクノロジー事業は年間採用目標13名に対しQ2まで3名。
中期経営計画の目標目標年度 2026年 / 売上高 110億円 / 営業利益 12億円
市場規模・シェア数値 女性活躍企業ランキングTOP100で11位 / 補足 市場シェア・市場規模そのものは非開示
新しい施策事業戦略室の新設、事業企画本部の新設、サービスオペレーション本部の新設、プロセス・テクノロジー事業への名称変更、カスタマーサクセスコースの新設、人材育成プランの構築支援サービスの提供開始、新サービスのPOC実行、新営業責任者の採用
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はQ1に実施したM&Aの効果が継続したため増加した。営業利益はM&A買収時の会計処理の影響を受けた。純利益については、2023年10月に子会社化したBRIDGE International Asia社の株式評価損を特別損失として計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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