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決算説明資料7039ブリッジインターナショナルグループ情報通信・サービスその他

2023年12月期 第3四半期決算説明資料

2023年12月期第3四半期累計は、両事業の成長で売上高が過去最高となった一方、先行投資の影響で営業利益は前年同期を下回った。通期予想は、売上高・営業利益とも従来の成長見通しを示し、今期から期末配当35円を計画している。

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229
百万円(連結売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第3四半期累計会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,381百万円+4.4%
営業利益688百万円-9.4%
経常利益691百万円-9.4%
純利益460百万円-11.2%
売上総利益率
率31.9%
前年同期比の増減ポイント前年同期32.6%から0.7ポイント低下
営業利益率
率12.8%
前年同期比の増減ポイント前年同期14.7%から1.9ポイント低下
当四半期3か月の実績
インサイドセールス事業
売上高
1,208百万円
営業利益
121百万円
研修事業
売上高
595百万円
営業利益
64百万円
通期業績予想
売上高
7,662百万円
売上総利益
2,453百万円
営業利益
939百万円
経常利益
939百万円
当期純利益
629百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高70.2%
営業利益73.3%
経常利益73.6%
純利益73.1%
インサイドセールス事業
売上高67.8%
セグメント利益69.7%
研修事業
売上高75.6%
セグメント利益80.0%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • マレーシアのTK Internationalを2023年10月1日付で100%子会社化し、BRIDGE International Asiaへ名称変更
  • 内製支援サービスの提供強化
  • 新規採用、従業員研修、デジタル基盤の強化への投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員数(単体)611名
  • 従業員数(グループ全体)690名
  • オリコン顧客満足度ランキング2年連続1位
    前年同期比前年に続き1位
セグメント別実績
  • インサイドセールス事業
    売上高3,601百万円(前年比 +2.4%)
    セグメント利益428百万円(前年比 -6.1%)
  • 研修事業
    売上高1,779百万円(前年比 +8.8%)
    セグメント利益260百万円(前年比 -14.5%)
従業員数
単体611名
グループ全体690名
基準日2023年9月末
年間配当
年間35円
期末35円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第3四半期累計
売上高5,381百万円(前年比 +4.4%)
営業利益688百万円(前年比 -9.4%)
経常利益691百万円(前年比 -9.4%)
純利益460百万円(前年比 -11.2%)
売上総利益率率 31.9% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期32.6%から0.7ポイント低下
営業利益率率 12.8% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期14.7%から1.9ポイント低下
当四半期3か月の実績インサイドセールス事業 売上高 1,208百万円 / 営業利益 121百万円 / 研修事業 売上高 595百万円 / 営業利益 64百万円
通期業績予想売上高 7,662百万円 / 売上総利益 2,453百万円 / 営業利益 939百万円 / 経常利益 939百万円 / 当期純利益 629百万円
通期予想に対する進捗率連結 売上高 70.2% / 営業利益 73.3% / 経常利益 73.6% / 純利益 73.1% / インサイドセールス事業 売上高 67.8% / セグメント利益 69.7% / 研修事業 売上高 75.6% / セグメント利益 80.0%
セグメント別実績セグメント インサイドセールス事業 / 売上高 3,601百万円(前年比 +2.4%) / セグメント利益 428百万円(前年比 -6.1%)、セグメント 研修事業 / 売上高 1,779百万円(前年比 +8.8%) / セグメント利益 260百万円(前年比 -14.5%)
主要KPI指標名 従業員数(単体) / 値 611名 / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数(グループ全体) / 値 690名 / 前年同期比 非開示、指標名 オリコン顧客満足度ランキング / 値 2年連続1位 / 前年同期比 前年に続き1位
従業員数単体 611名 / グループ全体 690名 / 基準日 2023年9月末
年間配当年間 35円 / 中間 非開示 / 期末 35円
新しい施策マレーシアのTK Internationalを2023年10月1日付で100%子会社化し、BRIDGE International Asiaへ名称変更、内製支援サービスの提供強化、新規採用、従業員研修、デジタル基盤の強化への投資
この書類が述べていない項目(15件)
販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はインサイドセールス事業と研修事業の成長により増加した。インサイドセールス事業では一部大型顧客の戦略変更や大型案件の4Qへの後ろ倒しがあり、研修事業ではビジネス・新人研修カテゴリが伸長した。営業利益の減少は、先行投資を実施している影響によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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