読む価値
45定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年12月期 第2四半期累計会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,576百万円+3.1%
営業利益473百万円-13.2%
経常利益475百万円-13.3%
純利益316百万円-15.1%
売上総利益率
率32.2%
前年同期比0.8ポイント低下
営業利益率
率13.2%
前年同期比2.5ポイント低下
当四半期3か月の実績
インサイドセールス事業
売上高
1,157百万円
営業利益
121百万円
研修事業
売上高
816百万円
営業利益
176百万円
通期業績予想
売上高
7,662百万円
売上総利益
2,453百万円
営業利益
939百万円
経常利益
939百万円
当期純利益
629百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高46.7%
営業利益50.4%
経常利益50.6%
純利益50.2%
インサイドセールス事業
売上高45.1%
セグメント利益45.1%
研修事業
売上高50.3%
セグメント利益60.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予定通りの進捗。インサイドセールス事業・研修事業のセグメント利益は想定を上回る。新しい施策
- イノベーション推進部の設立
- マレーシアのTK Internationalの100%子会社化決定
- デジタルスキル標準ver1.0に対応したDX研修マップの整備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック案件売上割合96%前年同期比前年同期80%から上昇
- ストック案件顧客社数77社前年同期比前年同期73社から増加
- ストック案件売上増加に占める新規顧客比率26%
- 2023年春の新入社員育成人数2,400人
セグメント別実績
インサイドセールス事業
売上高
2,392百万円+1.3%
セグメント利益
277百万円-13.3%
研修事業
売上高
1,184百万円+6.8%
セグメント利益
195百万円-14.4%
従業員数
人数
単体612
グループ全体690
時点2023年6月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第2四半期累計 |
| 売上高 | 3,576百万円(前年比 +3.1%) |
| 営業利益 | 473百万円(前年比 -13.2%) |
| 経常利益 | 475百万円(前年比 -13.3%) |
| 純利益 | 316百万円(前年比 -15.1%) |
| 売上総利益率 | 率 32.2% / 前年同期比 0.8ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 13.2% / 前年同期比 2.5ポイント低下 |
| 当四半期3か月の実績 | インサイドセールス事業 売上高 1,157百万円 / 営業利益 121百万円 / 研修事業 売上高 816百万円 / 営業利益 176百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,662百万円 / 売上総利益 2,453百万円 / 営業利益 939百万円 / 経常利益 939百万円 / 当期純利益 629百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 46.7% / 営業利益 50.4% / 経常利益 50.6% / 純利益 50.2% / インサイドセールス事業 売上高 45.1% / セグメント利益 45.1% / 研修事業 売上高 50.3% / セグメント利益 60.0% |
| 計画に対する自己評価 | 予定通りの進捗。インサイドセールス事業・研修事業のセグメント利益は想定を上回る。 |
| セグメント別実績 | インサイドセールス事業 売上高 2,392百万円(前年比 +1.3%) / セグメント利益 277百万円(前年比 -13.3%) / 研修事業 売上高 1,184百万円(前年比 +6.8%) / セグメント利益 195百万円(前年比 -14.4%) |
| 主要KPI | 指標名 ストック案件売上割合 / 値 96% / 前年同期比 前年同期80%から上昇、指標名 ストック案件顧客社数 / 値 77社 / 前年同期比 前年同期73社から増加、指標名 ストック案件売上増加に占める新規顧客比率 / 値 26% / 前年同期比 非開示、指標名 2023年春の新入社員育成人数 / 値 2,400人 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 単体 612 / グループ全体 690 / 時点 2023年6月末 |
| 新しい施策 | イノベーション推進部の設立、マレーシアのTK Internationalの100%子会社化決定、デジタルスキル標準ver1.0に対応したDX研修マップの整備 |
この書類が述べていない項目(15件)
販管費増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期にインサイドセールス事業で大型スポット案件があったため利益は前年同期を下回った。一方、今期はストック案件の拡大、研修事業の新人研修の好調、増収効果などにより、売上高やセグメント利益が伸長した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。