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決算説明資料7039ブリッジインターナショナルグループ情報通信・サービスその他

2023年12月期 第1四半期決算説明資料

2023年12月期第1四半期は、インサイドセールス事業と研修事業の両方が拡大し、売上高1,602百万円、営業利益175百万円となった。通期予想に対して、売上高20.9%、営業利益18.6%の進捗だった。

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決算説明資料2023年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,602百万円
営業利益175百万円
経常利益175百万円
純利益118百万円
売上総利益率31.6%
営業利益率10.9%
当四半期3か月の実績売上高1,602百万円、売上総利益505百万円、営業利益175百万円、経常利益175百万円、純利益118百万円
通期業績予想
売上高
7,662百万円
売上総利益
2,453百万円
営業利益
939百万円
経常利益
939百万円
純利益
629百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20.9%
売上総利益20.6%
営業利益18.6%
経常利益18.7%
純利益18.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調な進捗。インサイドセールス事業・研修事業の四半期利益は想定を上回った
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
ストック案件売上増加額132
ストック案件売上増加額単位百万円
新規顧客比率38
新規顧客比率単位%
既存顧客比率62
既存顧客比率単位%
新しい施策
  • DX事業強化を目的としたサービス再編
  • コンサルティングからシステム構築・運用までのワンストップ提供
  • フルリモート従業員の本格採用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック案件顧客社数76社
    前年同期比70社から増加
  • スポット案件顧客社数12社
    前年同期比15社から減少
  • ストック案件売上割合96%
    前年同期比80%から上昇
  • 金融業受注企業数3社
    前年同期比1社から増加
  • アウトソーシングサービス正社員・契約社員数513人
    前年同期比453人から増加
  • 研修事業ビジネスカテゴリ売上
    前年同期比39%増
  • 公開研修売上
    前年同期比30%増
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
受託開発は主要顧客への単価アップの影響が寄与したと記載されているが、数量との分解は非開示
セグメント別実績
インサイドセールス事業
売上高1,234
売上高単位百万円
営業利益156
営業利益単位百万円
研修事業
売上高368
売上高単位百万円
営業利益18
営業利益単位百万円
前年同期比売上高17%増収、営業利益の前年同期比は非開示
店舗数・拠点数
事業所として東京・茅場町、大阪・淡路町などの記載はあるが、期中の出退店数は非開示
従業員数
単体574人
グループ全体644人
期末2023年3月末
期中の増減アウトソーシングサービス正社員・契約社員513人、前年同期453人
採用計画2023年第1四半期計画21人、実績22人
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第1四半期
売上高1,602百万円
営業利益175百万円
経常利益175百万円
純利益118百万円
売上総利益率31.6%
営業利益率10.9%
当四半期3か月の実績売上高1,602百万円、売上総利益505百万円、営業利益175百万円、経常利益175百万円、純利益118百万円
通期業績予想売上高 7,662百万円 / 売上総利益 2,453百万円 / 営業利益 939百万円 / 経常利益 939百万円 / 純利益 629百万円
通期予想に対する進捗率売上高 20.9% / 売上総利益 20.6% / 営業利益 18.6% / 経常利益 18.7% / 純利益 18.8%
計画に対する自己評価順調な進捗。インサイドセールス事業・研修事業の四半期利益は想定を上回った
セグメント別実績インサイドセールス事業 売上高 1,234 / 売上高単位 百万円 / 営業利益 156 / 営業利益単位 百万円 / 前年同期比 非開示 / 研修事業 売上高 368 / 売上高単位 百万円 / 営業利益 18 / 営業利益単位 百万円 / 前年同期比 売上高17%増収、営業利益の前年同期比は非開示
増減要因の内訳ストック案件売上増加額 132 / ストック案件売上増加額単位 百万円 / 新規顧客比率 38 / 新規顧客比率単位 % / 既存顧客比率 62 / 既存顧客比率単位 %
主要KPI指標名 ストック案件顧客社数 / 値 76社 / 前年同期比 70社から増加、指標名 スポット案件顧客社数 / 値 12社 / 前年同期比 15社から減少、指標名 ストック案件売上割合 / 値 96% / 前年同期比 80%から上昇、指標名 金融業受注企業数 / 値 3社 / 前年同期比 1社から増加、指標名 アウトソーシングサービス正社員・契約社員数 / 値 513人 / 前年同期比 453人から増加、指標名 研修事業ビジネスカテゴリ売上 / 値 非開示 / 前年同期比 39%増、指標名 公開研修売上 / 値 非開示 / 前年同期比 30%増
単価と数量の指標受託開発は主要顧客への単価アップの影響が寄与したと記載されているが、数量との分解は非開示
店舗数・拠点数事業所として東京・茅場町、大阪・淡路町などの記載はあるが、期中の出退店数は非開示
従業員数単体 574人 / グループ全体 644人 / 期末 2023年3月末 / 期中の増減 アウトソーシングサービス正社員・契約社員513人、前年同期453人 / 採用計画 2023年第1四半期計画21人、実績22人
新しい施策DX事業強化を目的としたサービス再編、コンサルティングからシステム構築・運用までのワンストップ提供、フルリモート従業員の本格採用
この書類が述べていない項目(12件)
販管費業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インサイドセールス事業では主力アウトソーシングサービスのストック案件が安定拡大し、研修事業ではビジネスカテゴリーの研修が好調に拡大した。営業利益は、インサイドセールス事業の効率的な事業規模拡大と、研修事業の増収効果が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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