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決算説明資料2022年12月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,707百万円+19.9%
営業利益881百万円+36.8%
経常利益886百万円+36.5%
純利益594百万円+20.5%
売上総利益率32.2%
営業利益率13.1%
通期業績予想
売上高
7,662百万円
営業利益
939百万円
経常利益
939百万円
純利益
629百万円
EBITDA
1,211百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高99.9%(修正予想比)
売上総利益101.8%(修正予想比)
営業利益105.8%(修正予想比)
経常利益105.7%(修正予想比)
純利益104.0%(修正予想比)
EBITDA108.1%(修正予想比)
インサイドセールス事業
売上高100.2%(期首予想比)
セグメント利益114.1%(期首予想比)
研修事業
売上高104.5%(期首予想比)
セグメント利益183.7%(期首予想比)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高以下の段階利益で予想を上回る増益となった。当初予想以上の業績を達成。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- インサイドセールス事業の増収584百万円
- 研修事業の増収529百万円
- 増収効果344百万円
- 粗利率の上昇89百万円
- 販管費の増加-196百万円
- 人件費87百万円
- 採用広告費34百万円
新しい施策
- 日本リスキリングコンソーシアムへの参画
- デジタル戦略投資、学習管理システム導入、ECシステム入替
- 新規採用の強化
- マーケティング投資
- AIサービス『SAIN』等の開発継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 継続顧客比率90%
- 売上上位10社の平均月額費用1,800万円/月
- オリコン顧客満足度調査『利用のしやすさ』順位1位
- 研修事業売上構成比30.3%前年同期比増加
セグメント別実績
- インサイドセールス事業売上高4,673百万円(前年比 +14.3%)セグメント利益576百万円(前年比 +18.9%)セグメント利益率12.3%
- 研修事業売上高2,034百万円(前年比 +35.2%)セグメント利益305百万円(前年比 +91.6%)セグメント利益率15.0%
中期経営計画の目標
2025年を一つの時間軸とした第1成長フェーズ・第2成長フェーズの成長イメージを掲載。数値目標は非開示。市場規模・シェア
- 企業向け研修サービス市場5,320億円時点2022年度
- IT事業者系研修サービス市場1,400億円時点2022年
従業員数
単体560名
グループ全体631名
基準日2022年12月末
採用計画前年比1.5倍以上
設備投資額
241百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 |
| 売上高 | 6,707百万円(前年比 +19.9%) |
| 営業利益 | 881百万円(前年比 +36.8%) |
| 経常利益 | 886百万円(前年比 +36.5%) |
| 純利益 | 594百万円(前年比 +20.5%) |
| 売上総利益率 | 32.2% |
| 営業利益率 | 13.1% |
| 通期業績予想 | 売上高 7,662百万円 / 営業利益 939百万円 / 経常利益 939百万円 / 純利益 629百万円 / EBITDA 1,211百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 99.9%(修正予想比) / 売上総利益 101.8%(修正予想比) / 営業利益 105.8%(修正予想比) / 経常利益 105.7%(修正予想比) / 純利益 104.0%(修正予想比) / EBITDA 108.1%(修正予想比) / インサイドセールス事業 売上高 100.2%(期首予想比) / セグメント利益 114.1%(期首予想比) / 研修事業 売上高 104.5%(期首予想比) / セグメント利益 183.7%(期首予想比) |
| 計画に対する自己評価 | 売上高以下の段階利益で予想を上回る増益となった。当初予想以上の業績を達成。 |
| セグメント別実績 | セグメント インサイドセールス事業 / 売上高 4,673百万円(前年比 +14.3%) / セグメント利益 576百万円(前年比 +18.9%) / セグメント利益率 12.3%、セグメント 研修事業 / 売上高 2,034百万円(前年比 +35.2%) / セグメント利益 305百万円(前年比 +91.6%) / セグメント利益率 15.0% |
| 増減要因の内訳 | 要因 インサイドセールス事業の増収 / 金額 584百万円、要因 研修事業の増収 / 金額 529百万円、要因 増収効果 / 金額 344百万円、要因 粗利率の上昇 / 金額 89百万円、要因 販管費の増加 / 金額 -196百万円、要因 人件費 / 金額 87百万円、要因 採用広告費 / 金額 34百万円 |
| 主要KPI | 指標名 継続顧客比率 / 値 90% / 前年同期比 非開示、指標名 売上上位10社の平均月額費用 / 値 1,800万円/月 / 前年同期比 非開示、指標名 オリコン顧客満足度調査『利用のしやすさ』順位 / 値 1位 / 前年同期比 非開示、指標名 研修事業売上構成比 / 値 30.3% / 前年同期比 増加 |
| 従業員数 | 単体 560名 / グループ全体 631名 / 基準日 2022年12月末 / 期中増減 非開示 / 採用計画 前年比1.5倍以上 |
| 中期経営計画の目標 | 2025年を一つの時間軸とした第1成長フェーズ・第2成長フェーズの成長イメージを掲載。数値目標は非開示。 |
| 設備投資額 | 241百万円 |
| 市場規模・シェア | 企業向け研修サービス市場 5,320億円、IT事業者系研修サービス市場 1,400億円 |
| 新しい施策 | 日本リスキリングコンソーシアムへの参画、デジタル戦略投資、学習管理システム導入、ECシステム入替、新規採用の強化、マーケティング投資、AIサービス『SAIN』等の開発継続 |
この書類が述べていない項目(12件)
販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資家やアナリストなどに決算内容を広く閲覧してもらうため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。