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2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・純利益が、前年同期を大きく上回った。通期の連結業績予想は上方修正されたが、修正後の具体的な数値は本文に記載されていない。

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規模
23.6
%(売上高の前年同期比増加率)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高5,152百万円前年比 +23.6%
営業利益759百万円前年比 +46.4%
経常利益763百万円前年比 +46.5%
純利益(親会社株主帰属)518百万円前年比 +44.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,489百万円
うち純資産 3,462 百万円自己資本比率 77.1%前期末比 +5.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高インサイドセールス事業 3,516百万円(前年比 +16.2%)、研修事業 1,635百万円(前年比 +43.0%)
セグメント別利益インサイドセールス事業 455百万円(前年比 +21.4%)、研修事業 304百万円(前年比 +112.0%)
見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 上方修正 / 営業利益 上方修正 / 経常利益 上方修正 / 純利益 上方修正
業績の増減要因

各事業の拡大に注力した結果、インサイドセールス関連サービスの需要拡大、アウトソーシングサービスの既存・新規顧客向けの伸長、リスキリング強化の流れを背景に売上高・利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 非開示見積りの変更 非開示修正再表示 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高5,152百万円(前年比 +23.6%)
営業利益759百万円(前年比 +46.4%)
経常利益763百万円(前年比 +46.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益518百万円(前年比 +44.9%)
自己資本比率当期末 77.1 / 前期末 71.7
総資産4,489百万円
純資産3,462百万円
業績予想の修正売上高 上方修正 / 営業利益 上方修正 / 経常利益 上方修正 / 純利益 上方修正
セグメント別売上高インサイドセールス事業 3,516百万円(前年比 +16.2%)、研修事業 1,635百万円(前年比 +43.0%)
セグメント別利益インサイドセールス事業 455百万円(前年比 +21.4%)、研修事業 304百万円(前年比 +112.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 非開示 / 見積りの変更 非開示 / 修正再表示 非開示
業績の増減要因各事業の拡大に注力した結果、インサイドセールス関連サービスの需要拡大、アウトソーシングサービスの既存・新規顧客向けの伸長、リスキリング強化の流れを背景に売上高・利益が増加した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動制限の緩和後もインサイドセールス関連サービスの需要が高く、アウトソーシングサービスが既存・新規顧客向けに伸長した。また、DX人材などのリスキリング需要を受けて研修事業も拡大した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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