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決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,470百万円+28.2%
営業利益545百万円+47.8%
経常利益548百万円+48.0%
純利益372百万円+61.2%
売上総利益率33.0%(前年同期31.8%)
営業利益率15.7%(前年同期13.6%、約2ポイント上昇)
当四半期3か月の実績研修事業の第2四半期売上高794百万円、前年同期比11.0%増。第2四半期のセグメント利益は218百万円、前年同期比69.4%増。新人研修売上高603百万円、取引社数88社、延べ受講者数約3,200人。
通期業績予想
売上高
6,612百万円
営業利益
672百万円
経常利益
672百万円
純利益
450百万円
EBITDA
921百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高52.5%
売上総利益57.3%
営業利益81.1%
経常利益81.5%
純利益82.7%
EBITDA72.0%
インサイドセールス事業売上高50.6%
インサイドセールス事業セグメント利益63.4%
研修事業売上高57.0%
研修事業セグメント利益137.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は計画通りに進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
増収効果、効率的な原価コントロール、インサイドセールス事業の第1四半期大型案件、研修事業の新人研修好調、講師等の内製化による原価効率アップ。金額のブリッジは非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
インサイドセールス事業の二桁成長、研修事業の通年計上、DX研修の拡大、採用・マーケティング強化。数値前提は非開示。新しい施策
- アイ・ラーニングが日本リスキリングコンソーシアムに参画
- DX人材育成・リスキリング向け研修コースの拡大
- 新規採用とマーケティング活動の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- インサイドセールスのキーワード検索数2013年以来85倍
- アウトソーシング既存顧客数77社
- アウトソーシング新規顧客数45社
- 新人研修取引社数88社前年同期比+26社
- 新人研修延べ受講者数3,200人前年同期比約1.5倍
- リスキリングセミナー参加人数109人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
アウトソーシング売上上位10社の平均月額費用1,500万円/月。新人研修は取引社数62社から88社、延べ受講者数約2,200人から約3,200人。セグメント別実績
インサイドセールス事業
売上高
2,361百万円+18.6%
セグメント利益
320百万円+33.4%
研修事業
売上高
1,109百万円+55.0%
セグメント利益
228百万円+76.7%
中期経営計画の目標
目標年度2025年12月期
売上高
10,000百万円
営業利益
1,500百万円
高成長領域比率約40%
市場規模・シェア
企業向け研修サービス市場規模
5,320億円
年度2022年度
IT事業者系研修サービス市場規模
1,400億円
年度2022年予測
店舗数・拠点数
東京本社、大阪事業所などの事業拠点の記載はあるが、期末拠点数・期中の出退店数は非開示。従業員数
単体556人
グループ全体618人
基準日2022年6月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 3,470百万円(前年比 +28.2%) |
| 営業利益 | 545百万円(前年比 +47.8%) |
| 経常利益 | 548百万円(前年比 +48.0%) |
| 純利益 | 372百万円(前年比 +61.2%) |
| 売上総利益率 | 33.0%(前年同期31.8%) |
| 営業利益率 | 15.7%(前年同期13.6%、約2ポイント上昇) |
| 当四半期3か月の実績 | 研修事業の第2四半期売上高794百万円、前年同期比11.0%増。第2四半期のセグメント利益は218百万円、前年同期比69.4%増。新人研修売上高603百万円、取引社数88社、延べ受講者数約3,200人。 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,612百万円 / 営業利益 672百万円 / 経常利益 672百万円 / 純利益 450百万円 / EBITDA 921百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 52.5% / 売上総利益 57.3% / 営業利益 81.1% / 経常利益 81.5% / 純利益 82.7% / EBITDA 72.0% / インサイドセールス事業売上高 50.6% / インサイドセールス事業セグメント利益 63.4% / 研修事業売上高 57.0% / 研修事業セグメント利益 137.5% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は計画通りに進捗 |
| セグメント別実績 | インサイドセールス事業 売上高 2,361百万円(前年比 +18.6%) / セグメント利益 320百万円(前年比 +33.4%) / 研修事業 売上高 1,109百万円(前年比 +55.0%) / セグメント利益 228百万円(前年比 +76.7%) |
| 増減要因の内訳 | 増収効果、効率的な原価コントロール、インサイドセールス事業の第1四半期大型案件、研修事業の新人研修好調、講師等の内製化による原価効率アップ。金額のブリッジは非開示。 |
| 主要KPI | 指標名 インサイドセールスのキーワード検索数 / 値 2013年以来85倍 / 前年同期比 非開示、指標名 アウトソーシング既存顧客数 / 値 77社 / 前年同期比 非開示、指標名 アウトソーシング新規顧客数 / 値 45社 / 前年同期比 非開示、指標名 新人研修取引社数 / 値 88社 / 前年同期比 +26社、指標名 新人研修延べ受講者数 / 値 3,200人 / 前年同期比 約1.5倍、指標名 リスキリングセミナー参加人数 / 値 109人 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | アウトソーシング売上上位10社の平均月額費用1,500万円/月。新人研修は取引社数62社から88社、延べ受講者数約2,200人から約3,200人。 |
| 店舗数・拠点数 | 東京本社、大阪事業所などの事業拠点の記載はあるが、期末拠点数・期中の出退店数は非開示。 |
| 従業員数 | 単体 556人 / グループ全体 618人 / 基準日 2022年6月末 |
| 業績見通しの前提 | インサイドセールス事業の二桁成長、研修事業の通年計上、DX研修の拡大、採用・マーケティング強化。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2025年12月期 / 売上高 10,000百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 高成長領域比率 約40% |
| 市場規模・シェア | 企業向け研修サービス市場規模 5,320億円 / IT事業者系研修サービス市場規模 1,400億円 / シェア 非開示 |
| 新しい施策 | アイ・ラーニングが日本リスキリングコンソーシアムに参画、DX人材育成・リスキリング向け研修コースの拡大、新規採用とマーケティング活動の強化 |
この書類が述べていない項目(9件)
販管費見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資家やアナリストなどに広く決算内容を見てもらうため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。