Komori
決算7039ブリッジインターナショナルグループ情報通信・サービスその他

2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期累計の売上高は3,470百万円、営業利益は545百万円となり、前年同期を上回った。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。

読む価値
46定例
6項目のうち4項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
28.2
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高3,470,464千円前年比 +28.2%
営業利益545,770千円前年比 +47.8%
経常利益548,732千円前年比 +48.0%
純利益(親会社株主帰属)372,753千円前年比 +61.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,493,390千円
うち純資産 3,317,585 千円自己資本比率 73.8%前期末比 +2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高インサイドセールス事業 2,361,103千円(前年比 +18.6%)、研修事業 1,109,360千円(前年比 +55.0%)
セグメント別利益インサイドセールス事業 320,164千円(前年比 +33.4%)、研修事業 228,190千円(前年比 +76.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年2月10日の「2021年12月期 決算短信」で公表した通期業績予想に現時点では変更なし
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

インサイドセールス関連サービスの需要が引き続き高く、アウトソーシングサービスが既存・新規ともに堅調に伸長した。研修事業では新人研修カテゴリーの売上高が前年4-6月期比27.2%増となり、同事業の売上高・セグメント利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社アイ・ラーニング / 備考 前第2四半期連結累計期間のセグメント情報に記載 / 除外 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高3,470,464千円(前年比 +28.2%)
営業利益545,770千円(前年比 +47.8%)
経常利益548,732千円(前年比 +48.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益372,753千円(前年比 +61.2%)
自己資本比率当期末 73.8 / 前期末 71.7
総資産4,493,390千円
純資産3,317,585千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年2月10日の「2021年12月期 決算短信」で公表した通期業績予想に現時点では変更なし
業績予想の修正修正なし
セグメント別売上高インサイドセールス事業 2,361,103千円(前年比 +18.6%)、研修事業 1,109,360千円(前年比 +55.0%)
セグメント別利益インサイドセールス事業 320,164千円(前年比 +33.4%)、研修事業 228,190千円(前年比 +76.7%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社アイ・ラーニング / 備考 前第2四半期連結累計期間のセグメント情報に記載 / 除外 非開示
業績の増減要因インサイドセールス関連サービスの需要が引き続き高く、アウトソーシングサービスが既存・新規ともに堅調に伸長した。研修事業では新人研修カテゴリーの売上高が前年4-6月期比27.2%増となり、同事業の売上高・セグメント利益が増加した。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インサイドセールス関連サービスの需要が高まるなか、既存・新規のアウトソーシングサービスが堅調に伸びた。加えて、研修事業では新人研修カテゴリーが好調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ブリッジインターナショナルグループ(7039)の適時開示 | Komori