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決算説明資料2021年12月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,593百万円+53.4%
営業利益644百万円+47.1%
経常利益649百万円+47.3%
純利益493百万円+68.3%
売上総利益率
率30.9%
前年同期比の増減ポイント前期29.4%から改善
営業利益率
率11.5%
前年同期比の増減ポイント前期12.0%から低下
通期業績予想
2022年12月期
売上高
6,612百万円
売上総利益
2,000百万円
営業利益
672百万円
経常利益
672百万円
当期純利益
450百万円
EBITDA
921百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100.1%
売上総利益102.6%
営業利益118.6%
経常利益120.4%
当期純利益127.1%
EBITDA106.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に対して計画を達成増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益インサイドセールス事業の増益、研修事業の業績寄与
当期純利益
法人税等調整額△0.7億円
税効果による一時的増加約0.7億円
2022年営業利益投資
合計0.9億円
インサイドセールス事業40百万円
研修事業50百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
研修事業2022年12月期から通年計上
売上高成長18.2%
営業利益率10.2%
新しい施策
- 新規採用の強化
- マーケティング活動の強化
- 一部オフィスレイアウト工事
- デジタルマーケティング強化に伴うホームページ再構築
- DX推進研修・リスキリング領域の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 2021年度営業DXフォーラム参加者数450名
- 日本におけるインサイドセールスのキーワード検索数85倍7年間
- DX推進研修売上高292百万円前年同期比+120.1%
- DX推進研修売上構成比19%
セグメント別実績
インサイドセールス事業
売上高
4,089百万円+12.1%
セグメント利益
484百万円+10.6%
研修事業
売上高
1,504百万円
期間2021年4月〜12月
セグメント利益
159百万円
期間2021年4月〜12月
利益率10.6%
市場規模・シェア
- 2020年度企業向け研修サービス市場4,820億円前年同期比-8.5%
- 2021年eラーニング市場見込み845億円
従業員数
単体521名
グループ全体576名
基準日2021年12月末
設備投資額
287百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 売上高 | 5,593百万円(前年比 +53.4%) |
| 営業利益 | 644百万円(前年比 +47.1%) |
| 経常利益 | 649百万円(前年比 +47.3%) |
| 純利益 | 493百万円(前年比 +68.3%) |
| 売上総利益率 | 率 30.9% / 前年同期比の増減ポイント 前期29.4%から改善 |
| 営業利益率 | 率 11.5% / 前年同期比の増減ポイント 前期12.0%から低下 |
| 通期業績予想 | 2022年12月期 売上高 6,612百万円 / 売上総利益 2,000百万円 / 営業利益 672百万円 / 経常利益 672百万円 / 当期純利益 450百万円 / EBITDA 921百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 100.1% / 売上総利益 102.6% / 営業利益 118.6% / 経常利益 120.4% / 当期純利益 127.1% / EBITDA 106.3% |
| 計画に対する自己評価 | 業績予想に対して計画を達成 |
| セグメント別実績 | インサイドセールス事業 売上高 4,089百万円(前年比 +12.1%) / セグメント利益 484百万円(前年比 +10.6%) / 研修事業 売上高 1,504百万円 / セグメント利益 159百万円 / 利益率 10.6% |
| 増減要因の内訳 | 営業利益 インサイドセールス事業の増益、研修事業の業績寄与 / 当期純利益 法人税等調整額 △0.7億円 / 税効果による一時的増加 約0.7億円 / 2022年営業利益投資 合計 0.9億円 / インサイドセールス事業 40百万円 / 研修事業 50百万円 |
| 主要KPI | 指標名 2021年度営業DXフォーラム参加者数 / 値 450名、指標名 日本におけるインサイドセールスのキーワード検索数 / 値 85倍(7年間)、指標名 DX推進研修売上高 / 値 292百万円 / 前年同期比 120.1百万円、指標名 DX推進研修売上構成比 / 値 19% |
| 従業員数 | 単体 521名 / グループ全体 576名 / 基準日 2021年12月末 |
| 業績見通しの前提 | 研修事業 2022年12月期から通年計上 / 売上高成長 18.2% / 営業利益率 10.2% |
| 設備投資額 | 287百万円 |
| 市場規模・シェア | 市場 2020年度企業向け研修サービス市場 / 値 4,820億円 / 前年同期比 -8.5億円、市場 2021年eラーニング市場見込み / 値 845億円 |
| 新しい施策 | 新規採用の強化、マーケティング活動の強化、一部オフィスレイアウト工事、デジタルマーケティング強化に伴うホームページ再構築、DX推進研修・リスキリング領域の拡大 |
この書類が述べていない項目(12件)
販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年はインサイドセールス事業の拡大、2021年4月から連結したアイ・ラーニングのDX推進研修の好調が増収増益に寄与した。2022年は研修事業の通年計上、アウトソーシングサービスの成長を見込む一方、新規採用・マーケティング強化への投資で営業利益率が低下し、前期の税効果による当期純利益の一時的な上振れがなくなる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。