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2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・純利益が、前年同期を大きく上回った。また、株式会社アイ・ラーニングの買収により「研修事業」を新たな報告セグメントとして加えた。

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この期間の実績

第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高4,170,162千円前年比 +56.7%
営業利益519,018千円前年比 +65.9%
経常利益521,030千円前年比 +65.4%
純利益(親会社株主帰属)357,731千円前年比 +66.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,768,852千円
うち純資産 2,806,054 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高インサイドセールス事業 3,026,049千円、研修事業 1,144,113千円
セグメント別利益インサイドセールス事業 375,411千円、研修事業 143,606千円
業績の増減要因

各事業の拡大に注力した結果。インサイドセールス事業では既存顧客からの受注が伸び、研修事業ではオンライン研修の需要が拡大した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社アイ・ラーニング / 除外 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年9月30日
売上高4,170,162千円(前年比 +56.7%)
営業利益519,018千円(前年比 +65.9%)
経常利益521,030千円(前年比 +65.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益357,731千円(前年比 +66.6%)
総資産3,768,852千円
純資産2,806,054千円
セグメント別売上高インサイドセールス事業 3,026,049千円、研修事業 1,144,113千円
セグメント別利益インサイドセールス事業 375,411千円、研修事業 143,606千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社アイ・ラーニング / 除外 非開示
業績の増減要因各事業の拡大に注力した結果。インサイドセールス事業では既存顧客からの受注が伸び、研修事業ではオンライン研修の需要が拡大した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、各事業の拡大に注力した結果としている。インサイドセールス事業では既存顧客からの受注が伸び、研修事業ではオンライン研修需要が拡大した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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