読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
12.7
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高2,434百万円前年比 +12.7%進捗 17.5%
営業利益55百万円前年比 -12.3%進捗 8.6%
経常利益-74百万円
純利益(親会社株主帰属)-129百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△11.02円
期末の財政状態
総資産19,645百万円
うち純資産 10,793 百万円自己資本比率 12.7%前期末比 -5.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高コンサルティング・アドバイザリー事業 2,385,139千円(前年比 +10.7%)、投資事業 53,404千円(前年比 +797.6%)
セグメント別利益コンサルティング・アドバイザリー事業 188,591千円(前年比 +16.7%)、投資事業 -133,317千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,900百万円(前年比 +50.0%)
営業利益640百万円
経常利益480百万円
純利益100百万円
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
コンサルティング系事業は大型案件の継続と新規受注により増収。投資事業は投資実行時期の遅れにより人件費等の固定費が先行。FCI1株式会社では一時的な資金調達費用121,730千円を計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 4 / 社名 FCI1株式会社、株式会社イーグルインベスコ、株式会社ホビーリンク・ジャパン、株式会社ビーバーコーポレーション / 除外 非開示
減価償却費16,032千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,768,803株
期末自己株式数26,839株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 2,434百万円(前年比 +12.7%) |
| 営業利益 | 55百万円(前年比 -12.3%) |
| 経常利益 | -74百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -129百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △11.02円 |
| 自己資本比率 | 当期末 12.7% / 前期末 18.6% |
| 総資産 | 19,645百万円 |
| 純資産 | 10,793百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,900百万円(前年比 +50.0%) / 営業利益 640百万円 / 経常利益 480百万円 / 純利益 100百万円 |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | コンサルティング・アドバイザリー事業 2,385,139千円(前年比 +10.7%)、投資事業 53,404千円(前年比 +797.6%) |
| セグメント別利益 | コンサルティング・アドバイザリー事業 188,591千円(前年比 +16.7%)、投資事業 -133,317千円 |
| 減価償却費 | 16,032千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 4 / 社名 FCI1株式会社、株式会社イーグルインベスコ、株式会社ホビーリンク・ジャパン、株式会社ビーバーコーポレーション / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,768,803株 |
| 期末自己株式数 | 26,839株 |
| 業績の増減要因 | コンサルティング系事業は大型案件の継続と新規受注により増収。投資事業は投資実行時期の遅れにより人件費等の固定費が先行。FCI1株式会社では一時的な資金調達費用121,730千円を計上。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コンサルティング系事業では大型案件の継続や新規受注により増収となった一方、投資実行時期の遅れで人件費等の固定費が先行した。また、FCI1株式会社で連結投資案件のクロージング時に一時的な資金調達費用121,730千円を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。