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発生事実7038フロンティア・マネジメント情報通信・サービスその他

株式の売出し及び主要株主の異動に関するお知らせ

元取締役の松岡真宏氏が、保有する当社普通株式1,935,000株をM&Aキャピタルパートナーズ株式会社へ市場外の相対取引で譲渡しました。これにより、M&Aキャピタルパートナーズ株式会社が新たな主要株主となり、松岡氏は主要株主でなくなりました。

読む価値
37軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2123432143
円(売出価額の総額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

株式の売出し及び主要株主の異動

対象となる主体

提出会社フロンティア・マネジメント株式会社、売主松岡真宏氏、買主M&Aキャピタルパートナーズ株式会社

対象拠点・対象製品

フロンティア・マネジメント株式会社の普通株式

発生2024年8月15日
同日
認知・通知受領2024年8月15日

(当社が本譲渡を認識した日)

同日
この開示2024年8月15日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

松岡真宏氏とM&Aキャピタルパートナーズ株式会社との間で、松岡氏が保有する当社普通株式の一部を市場外の相対取引で譲渡する契約が締結されたため。

業績への影響額

売出価額の総額2,123,432,143円。なお、本件異動による当社への業績等への影響はありません。

業績予想への影響

本件異動による当社への業績等への影響はありません。

議決権所有割合の異動

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社0.00%→16.49%(+16.49pt)
松岡真宏氏18.60%→2.11%(-16.49pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社:議決権0個、所有株式数0株、割合0%。松岡真宏氏:議決権21,826個、所有株式数2,182,691株、18.60%。いずれも2024年6月30日現在。

異動後の議決権所有割合

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社:議決権19,350個、所有株式数1,935,000株、16.49%。松岡真宏氏:議決権2,476個、所有株式数247,691株、2.11%。異動日は2024年8月15日。

関係する手続き

種類

株式の売出し(市場外での相対取引)及び金融商品取引法による有価証券通知書の提出

今後の見通し

今後、業績に重大な影響を与えることが明らかになった場合、及び公表すべき事項が発生した場合には、速やかにお知らせします。

発生した事象
項目内容
事象の名称株式の売出し及び主要株主の異動
発生日2024年8月15日
認知日・通知受領日2024年8月15日(当社が本譲渡を認識した日)
対象となる主体提出会社フロンティア・マネジメント株式会社、売主松岡真宏氏、買主M&Aキャピタルパートナーズ株式会社
対象拠点・対象製品フロンティア・マネジメント株式会社の普通株式
原因松岡真宏氏とM&Aキャピタルパートナーズ株式会社との間で、松岡氏が保有する当社普通株式の一部を市場外の相対取引で譲渡する契約が締結されたため。
業績への影響額売出価額の総額2,123,432,143円。なお、本件異動による当社への業績等への影響はありません。
業績予想への影響本件異動による当社への業績等への影響はありません。
訴訟・手続きの種類株式の売出し(市場外での相対取引)及び金融商品取引法による有価証券通知書の提出
異動前の議決権所有割合M&Aキャピタルパートナーズ株式会社:議決権0個、所有株式数0株、割合0%。松岡真宏氏:議決権21,826個、所有株式数2,182,691株、18.60%。いずれも2024年6月30日現在。
異動後の議決権所有割合M&Aキャピタルパートナーズ株式会社:議決権19,350個、所有株式数1,935,000株、16.49%。松岡真宏氏:議決権2,476個、所有株式数247,691株、2.11%。異動日は2024年8月15日。
今後の見通し今後、業績に重大な影響を与えることが明らかになった場合、及び公表すべき事項が発生した場合には、速やかにお知らせします。
続報の予定業績に重大な影響を与えることが明らかになった場合、及び公表すべき事項が発生した場合には、速やかにお知らせします。
この書類が述べていない項目(12件)
計上する会計期間裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

松岡真宏氏とM&Aキャピタルパートナーズ株式会社との間で、松岡氏が保有する当社普通株式の一部を市場外の相対取引で譲渡する契約が締結されたため。関係法令に従った売出しによる譲渡を行うことが目的とされています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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