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第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高5,889百万円前年比 +51.3%進捗 73.6%
営業利益679百万円前年比 +791.1%進捗 67.9%
経常利益696百万円前年比 +710.2%進捗 69.6%
純利益(親会社株主帰属)351百万円前年比 +608.5%進捗 58.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益30.73円
期末の財政状態
総資産5,722百万円
うち純資産 2,808 百万円自己資本比率 47.5%前期末比 -15.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高コンサルティング・アドバイザリー事業 5,889,465千円(前年比 +51.3%)、投資事業 1,500千円
セグメント別利益コンサルティング・アドバイザリー事業 791,126千円(前年比 +938.0%)、投資事業 -111,914千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,000百万円(前年比 +39.3%)
営業利益1,000百万円(前年比 +99.5%)
経常利益1,000百万円(前年比 +94.3%)
純利益600百万円(前年比 +77.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 1,000百万円 / 純利益 非開示 → 600百万円
年間配当予想10円 → 非開示
業績の増減要因
経営コンサルティング事業とM&Aアドバイザリー事業が好調に推移。積極的な採用による人員増加、SR/IR・DX・人事関連サービスの強化拡充、大型・中型M&A案件の順調な成立が寄与した。再生支援事業は金融機関の企業への融資支援が継続し、ニーズが拡大せず減収となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社セレブレイン、フロンティア・キャピタル株式会社 / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 53,505千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数11,458,998株
期末自己株式数5,821株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 5,889百万円(前年比 +51.3%) |
| 営業利益 | 679百万円(前年比 +791.1%) |
| 経常利益 | 696百万円(前年比 +710.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 351百万円(前年比 +608.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 30.73円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.5 / 前期末 63 |
| 総資産 | 5,722百万円 |
| 純資産 | 2,808百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,000百万円(前年比 +39.3%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +99.5%) / 経常利益 1,000百万円(前年比 +94.3%) / 純利益 600百万円(前年比 +77.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 1,000百万円 / 純利益 非開示 → 600百万円 |
| 年間配当予想 | 10円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | コンサルティング・アドバイザリー事業 5,889,465千円(前年比 +51.3%)、投資事業 1,500千円 |
| セグメント別利益 | コンサルティング・アドバイザリー事業 791,126千円(前年比 +938.0%)、投資事業 -111,914千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 53,505千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 株式会社セレブレイン、フロンティア・キャピタル株式会社 / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 11,458,998株 |
| 期末自己株式数 | 5,821株 |
| 業績の増減要因 | 経営コンサルティング事業とM&Aアドバイザリー事業が好調に推移。積極的な採用による人員増加、SR/IR・DX・人事関連サービスの強化拡充、大型・中型M&A案件の順調な成立が寄与した。再生支援事業は金融機関の企業への融資支援が継続し、ニーズが拡大せず減収となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経営コンサルティング事業とM&Aアドバイザリー事業が好調に推移した。積極的な採用による人員増加、SR/IR・DX・人事関連サービスの強化、大型・中型M&A案件の成立が増収に寄与した一方、再生支援事業は企業の融資支援が継続しニーズが拡大しなかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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