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テノ.ホールディングス(7037)・事実再掲

子会社合併に伴う保育事業へのセグメント統合

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12023: 320232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「なお、株式会社ウイッシュが行う児童発達支援、放課後等デイサービスの事業所の運営、ウェルファ株式会社が行う高齢者介護施設の運営については、「介護事業」のセグメントに区分しております。」

    障がい福祉及び高齢者介護を介護事業セグメントに区分する現在の報告上の整理を示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントを従前の「公的保育事業」、「受託保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の4区分から、「保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の3区分に変更しています。」

    2023年4月1日の子会社合併を背景とする報告セグメントの4区分から3区分への統合を、年度の事業・財務報告でも引き続き説明している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従前の「公的保育事業」、「受託保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の4区分から、「保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の3区分に変更しています。」

    連結子会社間の合併を背景に、報告セグメントを4区分から3区分へ変更したことを引き続き説明している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従前の「公的保育事業」、「受託保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の4区分から、「保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の3区分に変更しています。この変更は、株式会社テノ.コーポレーションを存続会社、株式会社テノ.サポートを消滅会社とした2023年4月1日付の連結子会社間の合併に基づいて、株式会社テノ.コーポレーションが展開する「公的保育事業」と株式会社テノ.サポートが展開する「受託保育事業」、及び「その他」に含まれる認可外保育所、地域型保育事業施設を統合し、「保育事業」として位置づけたことによるものです。」

    連結子会社間の合併を背景に、報告セグメントを4区分から3区分へ変更したことを引き続き説明している。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従前の「公的保育事業」、「受託保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の4区分から、「保育事業」、「介護事業」、「生活関連支援事業」の3区分に変更しています。この変更は、株式会社テノ.コーポレーションを存続会社、株式会社テノ.サポートを消滅会社とした2023年4月1日付の連結子会社間の合併に基づいて、株式会社テノ.コーポレーションが展開する「公的保育事業」と株式会社テノ.サポートが展開する「受託保育事業」、及び「その他」に含まれる認可外保育所、地域型保育事業施設を統合し、「保育事業」として位置づけたことによるものです。」

    連結子会社間の合併を背景に、公的保育事業、受託保育事業、認可外保育所・地域型保育事業施設を「保育事業」に統合し、報告セグメントを4区分から3区分へ変更している。
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