テノ.ホールディングス(7037)・施策再掲
自己株式の取得
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
7記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1085社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1111社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1117件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のため、あらゆるコーポレート・アクションを検討し、実施を行っていくこととしております。今般当社では、今後の事業成長に求められる投資資金、配当水準、及び株価水準等を総合的に勘案し、株主還元の充実と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とすることを目的に、自己株式の取得を実施することといたしました。」
自己株式取得を株主還元の充実と機動的な資本政策の手段として位置付ける方針を再確認している。年度中の取得は132,500株、84百万円だった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、自己株式の取得により自己株式が84百万円増加しております。」
自己株式の取得額が84百万円増加したとの第2四半期累計時点の実績を、第3四半期でも再掲している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、自己株式の取得により自己株式が84百万円増加しております。」
自己株式の取得額が2022年第2四半期累計期間に84百万円増加したことを開示し、前第1四半期の37百万円から取得規模が拡大している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これは、主に自己株式の取得により自己株式が37百万円増加、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金が19百万円増加したためであります。」
2022年第1四半期に自己株式の取得を実施し、自己株式が37百万円増加したことを開示している。