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and factory(7035)・目標前進

既存収益基盤の安定化と新たな収益基盤の確立

FY2018に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

20記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY20242018: 12019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 020232024: 220242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「一方で既存サービスにおいて適切な人員配置および業務効率化を推進しコストの圧縮を進め、営業利益は前年同期を上回りました。」

    既存サービスの人員配置と業務効率化によるコスト圧縮を進め、APP事業では売上高が減少する一方、営業利益は前年同期を上回ったと記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「2025年8月期以降も継続して、既存マンガ事業における利益確保及びエンタメ事業・RET事業の更なる成長による業容拡大、新規事業の創出による収益改善を図ってまいります。」

    既存マンガ事業の利益確保、エンタメ・RET事業の成長、新規事業による収益改善という収益基盤再構築の方針を、2025年8月期以降も継続するとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、中核事業となるAPP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。」

    APP事業を中核とし、出版社との共同開発によるマンガアプリの収益拡大に注力する方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「2023年8月期以降も継続して、既存マンガアプリ事業における利益確保及びエンタメ事業・RET事業の更なる成長による業容拡大、新規事業の創出による収益改善を図ってまいります。」

    既存マンガアプリの利益確保、エンタメ・RET事業の成長、新規事業創出による収益基盤の再構築を2023年8月期以降も継続する方針を示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その他事業においては前事業年度に事業ポートフォリオの見直しの一環として、宿泊領域及び賃貸不動産領域向けサービスを事業譲渡したことにより前年同期比で売上高が減少しましたが、不採算事業の撤退により営業損失は縮小いたしました。」

    事業譲渡・不採算事業撤退を通じて事業ポートフォリオと収益基盤を組み替える方針が継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「その他事業においては前事業年度に事業ポートフォリオの見直しの一環として、宿泊領域及び賃貸不動産領域向けサービスを事業譲渡したことにより前年同期比で売上高が減少しましたが、不採算事業の撤退により営業利益は改善いたしました。」

    不採算事業を譲渡・撤退し、APPやRETを中心に収益基盤を組み替える方針を継続している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「2022年8月期以降は、既存のマンガアプリ事業における利益確保、その他事業の成長及び新規事業の創出による新たな収益源の創出に取り組んでまいります。」

    APP事業とIoT事業を並行して拡大する従来の二本立てから、既存マンガアプリの利益確保、その他事業の成長、新規事業による収益源創出へ重点が移っている。
  8. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「中長期的な事業成長に向けて、より当社が強みを有する事業や新規事業の創出に経営資源を集中することが必要であると判断し、IoT事業において事業構造改革を実施することを公表しております。」

    APP事業とIoT事業を並行して拡大する従来の構図から、強みを有する事業や新規事業へ経営資源を集中し、IoT事業を構造改革する方針へ表現が変化した。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の開発・運営を行うとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』等宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。また、賃貸不動産領域においても、管理会社と入居者をつなぐ、コミュニケーションアプリ『totono』の開発・運営を行っております。」

    マンガアプリの収益拡大と、IoT・賃貸不動産領域での新たな収益基盤構築という二本立ての事業展開を継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、当社では、Smartphone APP事業においては既存の収益基盤の拡大に加えて、新たな収益基盤の創出に注力すると共にM&Aの推進を図り、IoT事業においては既存のサービスの推進及び新たな領域への事業展開によって収益基盤を強化することが、経営上重要な課題であると認識しております。」

    既存収益基盤の拡大と新規収益基盤の創出、IoTの新領域展開という二本立てを再確認している。M&Aの推進も具体的な手段として記載された。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』など宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。」

    マンガアプリの収益拡大と宿泊領域を中心とするIoT事業展開の二本立てを継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』等宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。」

    マンガアプリの収益拡大と、宿泊領域を中心とするIoTサービス展開という二本立ての方針を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、今後においてもこれまで培ったUI/UXデザイン及びビジネス構築力を基盤に、Smartphone APP事業に集中して、収益基盤の安定化と拡大化に取り組む一方で、IoT事業をはじめとした新規事業へ投資、育成することで、新たな収益基盤の確立に取り組み、企業価値の最大化を図ってまいります。」

    Smartphone APP事業の安定・拡大と、IoT等の新規事業の投資・育成という二本立ての方針を再掲している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』など宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。」

    Smartphone APP事業の収益拡大と、IoT事業における宿泊領域への展開という二本立ての方針を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、Smartphone APP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』など宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。」

    Smartphone APP事業の収益拡大と、&AND HOSTEL・innto・tabiiを含むIoT事業への展開という二本立ての方針が継続している。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「Smartphone APP事業に集中して、収益基盤の安定化と拡大化に取り組む一方で、IoT事業をはじめとした新規事業へ投資、育成することで、新たな収益基盤の確立に取り組み、企業価値の最大化を図ってまいります。」

    アプリ事業を安定化・拡大しながら、IoTなどの新規事業を投資・育成する二本立ての成長方針。
一緒に動いた変遷

「持続的成長、収益力向上、企業価値最大化」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持続的成長、収益力向上、企業価値最大化5回
  3. 2M&Aによる新たな事業基盤の構築3回
  4. 3自社オリジナルIP・コンテンツ創出と他社・他製品への展開3回
  5. 4IPを活用したRights事業の成長を最優先課題とする方針3回
  6. 5生成AIを活用したマンガ作画支援ツールの開発・制作工程への展開3回
  7. 6Smartphone APP事業の収益拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
and factoryの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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