and factory(7035)・リスク削除
IoT事業ソフトウェアの収益見込み低下による減損
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア・のれんの収益性低下による減損リスク9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書FY2025の「事業等のリスク」では、IoT事業ソフトウェアの収益見込み低下による減損を独立項目として記載していない。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
IoT事業ソフトウェアの収益見込み低下による減損リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
IoT事業ソフトウェアの収益見込み低下による減損リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
IoT事業ソフトウェアの収益見込み低下による減損リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「「IoT事業」セグメントにおいて、当社が保有しているソフトウエアのうち、当初想定していた収益が見込めなくなったものについて、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、18,611千円であります。」
IoT事業で当初想定した収益が見込めなくなったソフトウェアについて、18,611千円の減損損失が実際に計上された。