and factory(7035)・リスク削除
公序良俗に反する広告・サイト規制
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適切な広告・サイトによるレピュテーション低下16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書FY2025の「事業等のリスク」では、公序良俗に反する広告・サイト規制を独立項目として記載していない。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
公序良俗に反する広告・サイト規制リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
公序良俗に反する広告・サイト規制リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
公序良俗に反する広告・サイト規制リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
公序良俗に反する広告・サイト規制リスクについて重要な変更がないと明示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら、広告主等が公序良俗に反する広告や商品・サービスの提供、コンテンツの掲載を当社の意図に反して継続することにより、当社の提供するアプリや当社のアカウントがプラットフォーム運営事業者により削除された場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
広告審査・掲載基準・巡回監視を実施している一方、問題広告等によりアプリやアカウントが削除される可能性を記載している。