IoTデバイス市場の拡大機会
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2021市場予測を更新有価証券報告書
「世界的に見てIoTデバイスの数は、2018年の約208億個から2023年には約340億個と大幅な増加が予想されている」
IoTデバイスの基準年・予測年を更新し、2018年約208億個から2023年約340億個への増加予測を示した。 - FY2020市場予測を更新有価証券報告書
「世界的に見てもIoTデバイスは、2018年の約227億個から2022年にはその約1.5倍の約348億個まで増加すると予測されております。」
IoTデバイスの予測対象を更新し、2018年約227億個から2022年約348億個への増加予測を示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「インターネット技術や各種センサー・テクノロジーの進化等を背景に、インターネットにつながるモノ(IoTデバイス)の数は、2017年の約274億個から2021年にはその約1.6倍の447億個まで増加すると予測されております(総務省「令和元年版情報通信白書」)。」
IoTデバイス数の2017年274億個から2021年447億個への増加予測を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「インターネットにつながるモノ(IoTデバイス)の数は、2017年の約274億個から2021年にはその約1.6倍の447億個まで増加すると予測されております(総務省「令和元年版情報通信白書」)。」
IoTデバイス数が2017年の約274億個から2021年に447億個へ増加する予測を再掲している。 - FY2019市場予測を更新有価証券報告書
「インターネットにつながるモノ(IoTデバイス)の数は、2017年の約274億個から2021年にはその約1.6倍の447億個まで増加すると予測されております(総務省「令和元年版情報通信白書」)。」
IoTデバイスの予測対象年を2021年に更新し、2017年274億個から447億個への増加予測を示した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「インターネット技術や各種センサー・テクノロジーの進化等を背景に、インターネットにつながるモノ(IoTデバイス)の数は、2017年の約274億個から2020年にはその約1.5倍の403億個まで増加すると予測されております(総務省「平成30年版情報通信白書」)。」
IoTデバイス数の2017年274億個から2020年403億個への増加予測を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「インターネット技術や各種センサー・テクノロジーの進化等を背景に、インターネットにつながるモノ(IoTデバイス)の数は、2017年の約274億個から2020年にはその約1.5倍の403億個まで増加すると予測されております(総務省「平成30年版情報通信白書」)。」
IoTデバイス数の2017年274億個から2020年403億個への増加予測を前事業年度と同じ内容で再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「インターネット技術や各種センサー・テクノロジーの進化等を背景に、インターネットにつながるモノ(IoTデバイス)の数は、2017年の約274億個から2020年にはその約1.5倍の403億個まで増加すると予測されております(総務省「平成30年版情報通信白書」)。」
IoTデバイス市場の拡大予測を前事業年度と同じ数値で再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「世界的に見てもIoTデバイスは、2017年の約274億個から2020年には403億個と大幅な増加が予想されております。」
IoTデバイス数の増加予測を、IoT事業の市場背景として提示している。