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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-270051
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年9月1日〜2025年8月31日連結日本基準売上高3,209百万円
営業利益-270百万円
経常利益-266百万円
純利益(親会社株主帰属)-326百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△28.95円
売上高営業利益率△8.4%
期末の財政状態
総資産2,020百万円
うち純資産 892 百万円自己資本比率 43.9%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業-428
投資-122
財務-151
純増減-701
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高860百万円
セグメント別売上高APP事業 3,063,165千円、RET事業 119,087千円、その他事業(報告セグメント外) 26,783千円
セグメント別利益APP事業 59,926千円、RET事業 27,996千円、その他事業(報告セグメント外) -3,382千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,072百万円
営業利益0百万円
経常利益0百万円
親会社株主に帰属する当期純利益0百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
前事業年度に販売用不動産の売却売上を計上したため売上高は大きく減少したが、不動産売却を除くベースでは横ばい。販売用不動産売却に伴う一時的な評価損は縮小した一方、マンガ事業で新規事業コストへの投資が重なり営業損失となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社:株式会社サウスワークス / 除外 0社
重要な後発事象資本金801,818,885円のうち731,818,885円を減少して70,000,000円とし、その他資本剰余金のうち715,702,701円を繰越利益剰余金に振り替える資本金の額の減少及び剰余金の処分を、2026年1月5日に実施する予定。
減損損失59,505千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 194千円、受取保険金 2,712千円、収益の計算方法の変更に伴う利益 28,135千円 / 特別損失 減損損失 59,505千円、固定資産除却損 22,813千円、投資有価証券評価損 3,003千円
減価償却費30,218千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,261,970
期末自己株式数277
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年9月1日〜2025年8月31日 |
| 売上高 | 3,209百万円 |
| 営業利益 | -270百万円 |
| 経常利益 | -266百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -326百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △28.95円 |
| 売上高営業利益率 | △8.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 43.9% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 2,020百万円 |
| 純資産 | 892百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -428百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -122百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -151百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 860百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,072百万円 / 営業利益 0百万円 / 経常利益 0百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | APP事業 3,063,165千円、RET事業 119,087千円、その他事業(報告セグメント外) 26,783千円 |
| セグメント別利益 | APP事業 59,926千円、RET事業 27,996千円、その他事業(報告セグメント外) -3,382千円 |
| 減価償却費 | 30,218千円 |
| 減損損失 | 59,505千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 194千円、受取保険金 2,712千円、収益の計算方法の変更に伴う利益 28,135千円 / 特別損失 減損損失 59,505千円、固定資産除却損 22,813千円、投資有価証券評価損 3,003千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1社:株式会社サウスワークス / 除外 0社 |
| 重要な後発事象 | 資本金801,818,885円のうち731,818,885円を減少して70,000,000円とし、その他資本剰余金のうち715,702,701円を繰越利益剰余金に振り替える資本金の額の減少及び剰余金の処分を、2026年1月5日に実施する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,261,970 |
| 期末自己株式数 | 277 |
| 業績の増減要因 | 前事業年度に販売用不動産の売却売上を計上したため売上高は大きく減少したが、不動産売却を除くベースでは横ばい。販売用不動産売却に伴う一時的な評価損は縮小した一方、マンガ事業で新規事業コストへの投資が重なり営業損失となった。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前事業年度に販売用不動産の売却売上を計上した反動で売上高は大きく減少したが、不動産売却を除くベースでは前事業年度から横ばいとなった。営業利益は販売用不動産の売却に伴う一時的な評価損が縮小した一方、主力のマンガ事業で新規事業コストへの投資が重なったため営業損失となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。