この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年9月1日〜2025年2月28日連結日本基準帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
APP事業では、株式会社サウスワークスの新規連結、「ソク読み」の事業譲受、占い事業が売上増加に寄与した一方、人気作品の完結による連載終了で課金売上およびMAUが減少し、広告リワードの鈍化とアドネットワークの配信単価低下で広告収益が減少した。RET事業では、円安による外国籍宿泊者数の増加と「&AND HOSTEL」の高稼働率が宿泊売上に寄与した一方、前年の開発用物件売却の反動で売上高が減少した。
該当事項なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年9月1日〜2025年2月28日 |
| 売上高 | 1,581百万円 |
| 営業利益 | -122百万円 |
| 経常利益 | -122百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -152百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △13.52円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.4 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 2,236百万円 |
| 純資産 | 1,061百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -271,315千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -119,976千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -94,958千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,077,609千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,200百万円 / 営業利益 -310百万円 / 経常利益 -310百万円 / 純利益 -380百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 3,200 / 営業利益 -310 / 経常利益 -310 / 純利益 -380 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | APP事業 1,506,786千円 / RET事業 66,403千円 / その他事業 8,400千円 |
| セグメント別利益 | APP事業 36,887千円 / RET事業 21,110千円 / その他事業 -7,824千円 |
| 減価償却費 | 19,276千円 |
| 減損損失 | 5,591千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取保険金 2,712千円 / 特別損失 減損損失 5,591千円 / 固定資産除却損 22,099千円 / 投資有価証券評価損 2,307千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社サウスワークス / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 11,261,970 |
| 期末自己株式数 | 277 |
| 業績の増減要因 | APP事業では、株式会社サウスワークスの新規連結、「ソク読み」の事業譲受、占い事業が売上増加に寄与した一方、人気作品の完結による連載終了で課金売上およびMAUが減少し、広告リワードの鈍化とアドネットワークの配信単価低下で広告収益が減少した。RET事業では、円安による外国籍宿泊者数の増加と「&AND HOSTEL」の高稼働率が宿泊売上に寄与した一方、前年の開発用物件売却の反動で売上高が減少した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。APP事業では「ソク読み」や占い事業が売上増加に寄与した一方、人気作品の完結による連載終了で課金売上・MAUが減少し、広告リワードの鈍化やアドネットワークの配信単価低下で広告収益も減少した。RET事業では円安による外国籍宿泊者数の増加と高い稼働率があった一方、前年に開発用物件を売却した反動で売上高が減少した。