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320.823
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年9月1日〜2024年5月31日非連結(個別)日本基準売上高4,231百万円前年比 +98.7%進捗 84.6%
営業利益-249百万円
経常利益-273百万円
純利益(親会社株主帰属)-65百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△5.78円
期末の財政状態
総資産3,187百万円
うち純資産 1,055 百万円自己資本比率 33.1%前期末比 +11.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高APP事業 2,315.30百万円(前年比 +10.8%)、RET事業 1,915.82百万円(前年比 +4,684.2%)、その他事業 0千円
セグメント別利益APP事業 298,989千円(前年比 -18.8%)、RET事業 -315,974千円、その他事業 -2,763千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,000百万円(前年比 +67.8%)
営業利益-338百万円
経常利益-364百万円
純利益31百万円(前年比 -61.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 5,000百万円 / 営業利益 非開示 → -338百万円 / 経常利益 非開示 → -364百万円 / 純利益 非開示 → 31百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
APP事業では継続的なキャンペーン、新規コンテンツ配信、人気作品のメディア化、広告宣伝費の投下などによりユーザー獲得・定着が進んだ。RET事業では円安の影響で外国籍宿泊者数が増加し、保有物件の売却で売上高が増加した一方、販売用不動産の評価損を計上した。APP事業では共同運営終了と「Pontaマンガ」運用に伴う原価増加でセグメント利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2024年7月10日開催の取締役会で投資有価証券の一部売却方針を決議。2024年7月31日に1銘柄を売却し、188,504千円の売却益を2024年8月期第4四半期に特別利益として計上する見込み。
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 213,920千円、固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,261,970
期末自己株式数257
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年9月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 4,231百万円(前年比 +98.7%) |
| 営業利益 | -249百万円 |
| 経常利益 | -273百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -65百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △5.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.1 / 前期末 21.2 |
| 総資産 | 3,187百万円 |
| 純資産 | 1,055百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,000百万円(前年比 +67.8%) / 営業利益 -338百万円 / 経常利益 -364百万円 / 純利益 31百万円(前年比 -61.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 5,000百万円 / 営業利益 非開示 → -338百万円 / 経常利益 非開示 → -364百万円 / 純利益 非開示 → 31百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | APP事業 2,315.30百万円(前年比 +10.8%)、RET事業 1,915.82百万円(前年比 +4,684.2%)、その他事業 0千円 |
| セグメント別利益 | APP事業 298,989千円(前年比 -18.8%)、RET事業 -315,974千円、その他事業 -2,763千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 213,920千円、固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2024年7月10日開催の取締役会で投資有価証券の一部売却方針を決議。2024年7月31日に1銘柄を売却し、188,504千円の売却益を2024年8月期第4四半期に特別利益として計上する見込み。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,261,970 |
| 期末自己株式数 | 257 |
| 業績の増減要因 | APP事業では継続的なキャンペーン、新規コンテンツ配信、人気作品のメディア化、広告宣伝費の投下などによりユーザー獲得・定着が進んだ。RET事業では円安の影響で外国籍宿泊者数が増加し、保有物件の売却で売上高が増加した一方、販売用不動産の評価損を計上した。APP事業では共同運営終了と「Pontaマンガ」運用に伴う原価増加でセグメント利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。APP事業ではキャンペーンや人気作品のメディア化などによりユーザーが定着し、売上高が増加した。RET事業では円安による外国籍宿泊者数の増加や保有物件の売却で売上高が大幅に増加した一方、販売用不動産の評価損が発生した。また、APP事業では共同運営終了や「Pontaマンガ」運用に伴う原価増加により利益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。