読む価値
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154.9
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年9月1日〜2023年5月31日非連結(個別)日本基準売上高2,128百万円前年比 +3.8%進捗 72.4%
営業利益71百万円前年比 +154.9%進捗 54.6%
経常利益47百万円進捗 48.5%
純利益(親会社株主帰属)45百万円進捗 61.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4.16円
期末の財政状態
総資産5,170百万円
うち純資産 1,086 百万円自己資本比率 21.0%前期末比 +9.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高APP事業 2,088,868千円(前年比 +8.0%)、RET事業 40,044千円(前年比 -64.2%)、その他事業 0千円(前年比 -100.0%)
セグメント別利益APP事業 368,365千円(前年比 +6.8%)、RET事業 -50,732千円、その他事業 374千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,940百万円(前年比 +3.8%)
営業利益130百万円(前年比 +96.7%)
経常利益97百万円
純利益73百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,940百万円 / 営業利益 130百万円 / 経常利益 97百万円 / 純利益 73百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
APP事業では広告ARPU低下で広告収益が減少した一方、課金率の高いアプリの好調、人気作品の掲載、効率的な広告宣伝費の投下やキャンペーンにより課金売上・ユーザー獲得が増加。RET事業では入国規制の緩和で外国籍宿泊者が増加したが、前年同期の一時的なコンサルティング収入の反動で減収・減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失計上なし(0千円)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 227千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,261,970株
期末自己株式数257株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年9月1日〜2023年5月31日 |
| 売上高 | 2,128百万円(前年比 +3.8%) |
| 営業利益 | 71百万円(前年比 +154.9%) |
| 経常利益 | 47百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 45百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4.16円 |
| 自己資本比率 | 当期末 21 / 前期末 11.1 |
| 総資産 | 5,170百万円 |
| 純資産 | 1,086百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,940百万円(前年比 +3.8%) / 営業利益 130百万円(前年比 +96.7%) / 経常利益 97百万円 / 純利益 73百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 2,940百万円 / 営業利益 130百万円 / 経常利益 97百万円 / 純利益 73百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | APP事業 2,088,868千円(前年比 +8.0%)、RET事業 40,044千円(前年比 -64.2%)、その他事業 0千円(前年比 -100.0%) |
| セグメント別利益 | APP事業 368,365千円(前年比 +6.8%)、RET事業 -50,732千円、その他事業 374千円 |
| 減損損失 | 計上なし(0千円) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 227千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 11,261,970株 |
| 期末自己株式数 | 257株 |
| 業績の増減要因 | APP事業では広告ARPU低下で広告収益が減少した一方、課金率の高いアプリの好調、人気作品の掲載、効率的な広告宣伝費の投下やキャンペーンにより課金売上・ユーザー獲得が増加。RET事業では入国規制の緩和で外国籍宿泊者が増加したが、前年同期の一時的なコンサルティング収入の反動で減収・減益。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。広告市況の悪化で広告ARPUが低下し広告収益は減少したが、課金率の高いアプリの好調や人気作品の牽引で課金売上が増加し、占い事業も好調だった。RET事業では入国規制の緩和で外国籍宿泊者が増加した一方、前年同期に一時的なコンサルティング収入を計上していた反動で売上高・営業利益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。