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取締役会株主優待制度の新規ポイント付与の休止
決定2023年7月14日
対象期間2023年8月31日の株主名簿に同一株主番号で記載された株主による、2022年8月31日時点付与分の未使用ポイントの利用期間
実施2022年8月31日時点で付与した株主優待ポイントをもって新規ポイント付与を休止(決定済み)。未使用ポイントは2023年11月上旬から2024年2月末日まで利用可能(予定)。
今後未使用の株主優待ポイントは2023年11月上旬から2024年2月末日まで利用可能。以降のポイント繰越は不可。今後は市況や当社経営状況などを総合的に考慮し、株主還元施策を行う。
数量・規模2単元(200株)以上保有の株主が対象
理由
中長期的視点では業績を早期に回復させ、成長路線に回帰させることが株主の皆様の利益に資するものであると判断したため
業績への影響
業績を早期に回復させ、成長路線に回帰させることが株主の利益に資すると判断。具体的な業績・財務影響額は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株主優待制度の新規ポイント付与の休止 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2023年7月14日 |
| 実施日 | 2022年8月31日時点で付与した株主優待ポイントをもって新規ポイント付与を休止(決定済み)。未使用ポイントは2023年11月上旬から2024年2月末日まで利用可能(予定)。 |
| 対象期間 | 2023年8月31日の株主名簿に同一株主番号で記載された株主による、2022年8月31日時点付与分の未使用ポイントの利用期間 |
| 数量・規模 | 2単元(200株)以上保有の株主が対象 |
| 業績への影響 | 業績を早期に回復させ、成長路線に回帰させることが株主の利益に資すると判断。具体的な業績・財務影響額は非開示。 |
| 理由 | 中長期的視点では業績を早期に回復させ、成長路線に回帰させることが株主の皆様の利益に資するものであると判断したため |
| 今後の予定 | 未使用の株主優待ポイントは2023年11月上旬から2024年2月末日まで利用可能。以降のポイント繰越は不可。今後は市況や当社経営状況などを総合的に考慮し、株主還元施策を行う。 |
この書類が述べていない項目(3件)
金額根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中長期的な視点で、業績を早期に回復させ成長路線に回帰することが株主の利益に資すると判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。